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2013年01月16日 (水) | 編集 |
最終退行 (小学館文庫)
池井戸 潤

最終退行 (小学館文庫)
銀行仕置人 (双葉文庫) 金融探偵 (徳間文庫) 銀行狐 (講談社文庫) 仇敵 (講談社文庫) 株価暴落 (文春文庫)
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池井戸潤。

金融小説というのかな。

主人公は、東京第一銀行の副支店長・蓮沼鶏二。
あらすじは、保身しか頭にない支店長や、リストラ対象となった部下の板挟みになるなか、会長の陰謀に気づき、リストラされた部下らとともに陰謀を阻止するという話。

支店長がちょー嫌なやつで、自分の上司だったらサイアクだなというところに共感しつつ。

他の作品も読んで、小説を通して銀行業界への理解を深めようと思います。





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21st徒然草 池井戸潤『最終退行』
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