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2013年01月08日 (火) | 編集 |
外科医 須磨久善 (講談社文庫)
海堂 尊

外科医 須磨久善 (講談社文庫)
死因不明社会―Aiが拓く新しい医療 (ブルーバックス) ひかりの剣 (文春文庫) ブレイズメス1990 (講談社文庫) 極北クレイマー 上 (朝日文庫) 極北クレイマー 下 (朝日文庫)
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バチスタ手術を日本で初めて行った須磨医師の半生を描くノンフィクション。
著者は、海堂尊。
良く患者として病院には行きますが、医療業界は全くかかわりがないので分かりません。
けれども、須磨医師が何を為したか良く分かるように書かれています。
人間としての熱さのようなものも感じられます。

ちょっと前に読んだので抽象的な感想だけですみませんが、、、オススメです。





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外科医 須磨久善 - ぶろぐ猫の目
「外科医 須磨久善」 水田マリの読書ときどき映画メモ
「外科医 須磨久善」読了 - ぽち語録
ドラマ版「外科医 須磨久善」 - Plaza de Montes~報告書~

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