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2012年09月12日 (水) | 編集 |
帝国の時代をどう生きるか 知識を教養へ、教養を叡智へ (oneテーマ21)
佐藤 優

帝国の時代をどう生きるか  知識を教養へ、教養を叡智へ (oneテーマ21)
人間の叡智 (文春新書 869) 功利主義者の読書術 (新潮文庫) 紳士協定: 私のイギリス物語 読書の技法 誰でも本物の知識が身につく熟読術・速読術「超」入門 鈴木宗男が考える日本 (洋泉社新書y)
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佐藤優。

前半は理論編、後半は実践編となっていますが、前半は難しくてよく分かりませんでした。
経済学の系譜を知っていないとよく理解できないような。

後半は実際の話を分析してるのでまだ分かります。
日露関係とそれを取り巻く、中国・朝鮮半島周辺の話。
佐藤氏の専門ですから常にこの話ですね。





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今日の本 「帝国の時代をどう生きるか」:TBMの趣味三昧:So-netブログ
爆走一番星☆『帝国の時代をどう生きるか』
『帝国の時代をどう生きるか 知識を教養へ、教養を叡智へ』 - In the furthest place from divinity
佐藤優『帝国の時代をどう生きるか』-志賀浩二『解析入門30講』-西野友年『今度こそわかる 場の理論』 - オベリスク備忘録
帝国の時代をどう生きるか - 落ちこぼれのつぶやき

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これからは帝国の時代なのですかね。そんな時代は過去のことだと思っていましたが、単なる本好きには難しかったですね。 いろいろな視点から物事を見るのは大切なのじゃないかとこ
2012/09/17(Mon) 21:17:35 |  落ちこぼれのつぶやき
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