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2012年03月20日 (火) | 編集 |
官僚の責任 (PHP新書)
古賀 茂明

官僚の責任 (PHP新書)
日本中枢の崩壊 田原総一朗責任編集  決別!日本の病根 (オフレコ!BOOKS) 政治家の殺し方 体制維新――大阪都 (文春新書) 官僚を国民のために働かせる法 (光文社新書)
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古賀茂明。

改革を志すも、官界を追われた古賀氏が、霞が関の内情を曝す。
・・・と言うと、大げさですね。

要は、官僚が省益を第一に考えるのは、省のボスが人事権を握っているから、という人情としてはよくわかる話で、人事権は別のところに集中させ、省のためより国のための働きを為した人を上げようということと理解した。
部分最適より全体最適という当然と言えば当然のこと。
仕組みとしてそちらにモチベーションが働くようにしようと。





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パワーアップ読書!  官僚の責任  6
『官僚の責任』古賀茂明 - あれこれ随想記
髙木研究室官僚の責任
古賀茂明『官僚の責任』 - 時折書房
官僚の責任 (mark-wada blog)

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