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2010年08月12日 (木) | 編集 |
おくりびと [DVD]

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主人公(本木雅弘)の所属していたオーケストラが解散となり、職を失った。
妻(広末涼子)とともに実家に帰り、新たな職を探していたところ、山崎努の経営する会社に採用されたが、実はそこは納棺を営む会社だった。
妻や友人からは偏見の目で見られたものの、仕事ぶりを目の当たりにし、理解されていく。

特殊な職業と、それに対する見方など、理解できるものでした。
ラストの父との邂逅のところはちょっとよくわかりませんでしたが。

全体を通してよく作られていて、やはり本木、山崎の両優の存在感は圧倒的でした。





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映画 「おくりびと」 上映会に過去最多の観客集まる 北京メディアウオッチ 〔ブログ〕
AIと久石譲のコラボが映画『おくりびと』で実現!広末もまぶた熱くする - シネマトゥデイ
映画レビュー「おくりびと」 - 映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子公式HP
映画・「おくりびと」 感想 空色なおれの日々

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