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2010年04月16日 (金) | 編集 |
御手洗潔の挨拶 (講談社文庫)

御手洗潔の挨拶 (講談社文庫)
御手洗潔のダンス (講談社文庫) 異邦の騎士 改訂完全版 斜め屋敷の犯罪 (講談社文庫) 暗闇坂の人喰いの木 (講談社文庫) 御手洗潔のメロディ (講談社文庫)
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島田荘司。

「数字錠」、「疾走する死者」、「紫電改研究保存会」、「ギリシャの犬」の4編。
本編はいつもどおりの面白さだったけど、あとがきというか「新・御手洗潔の志」が一番面白かった。
ミステリーではなく、島田荘司の「日本人論」が。
本編を読まなくても、これだけでも立ち読みでも良いから読んでみて欲しいと思う。



* * * * *
るとるのぶろぐ  島田荘司『御手洗潔の挨拶』
「御手洗潔の挨拶」を読んだ。 Fallen Physicist, Rising Engineer
[ 御手洗潔”女嫌い”語録 :基本編] by みどりのろうごくblog

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