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2010年04月02日 (金) | 編集 |
乙女の日本史
滝乃 みわこ

乙女の日本史
後宮の世界―仰天!歴史のウラ雑学 (竹書房文庫) フェティシズムの世界史 竹書房文庫 HZ 2 恋する信長-信長物語 (MFコミックス フラッパーシリーズ) 活字倶楽部 2010年 03月号 [雑誌] 五月女ケイ子のレッツ!!古事記
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まだ最初の方を読んでるんですが、おもしろい!
ナニこの面白さ!

どうなんだろう、自分がそこそこ歴史詳しいから、新しい切り口が面白いのか何なのか。
とりあえず歴史好きもそうでない人も読んでみて感想聞かしてください~。



* * * * *
2010年03月の読書NOTE|読書NOTE ~読んだ本の記録ブログ~
日々の書付 「乙女の日本史」 堀江 宏樹 滝乃 みわこ
net-cluBlog! 乙女の日本史/堀江宏樹 滝乃みわこ 著:横越バイパス店-白川
fire sign 2010年2月 読了本-読書メーター

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コメント
この記事へのコメント
新しいタイプの歴史書
TBありがとうございました。
今までも古典を現代風にアレンジしたものはあったのですが、
日本史全体を乙女目線でとらえている本は面白いですね。
乙女目線とはいえ、元の歴史書をきちんと踏襲しているし、
ひとつの意見に固まることなく柔軟な発想が展開されるのがよかったです。
2010/04/20(Tue) 00:05 | URL  | 日月 #ffVU29mw[ 編集]
>日月さん
こんにちは。
そうなんです、フィクションになってるわけではなく、今まで一般に理解されているであろうものをベースに、違う視点で切っているので、分かるし、かつ、面白いなと思いました。
あと、この本に紹介されてる女性作家のマンガも追々読んでみたくなりました。
2010/04/20(Tue) 23:10 | URL  | 月 #-[ 編集]
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歴史はおじさんだけのものじゃない。歴女ブームにのって女子のための歴史本「乙女の日本史」ができました。 乙女の視点からの日本史は今まで堅苦しく、固定観念の強かった「おじさん歴史」を、ロマンチックな歴史ドラマとして紹介されています。でもそれは決して突飛な...
2010/04/19(Mon) 22:53:00 |  日々の書付