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2010年02月21日 (日) | 編集 |
ネタバレアリ。

映画見てきました。
ゴールデンスランバー

原作は伊坂幸太郎。
オススメ!
原作はこちら。この下に感想(ネタバレ含む)を書きますねー。

ゴールデンスランバー

ゴールデンスランバー
フィッシュストーリー モダンタイムス (Morning NOVELS) 終末のフール 砂漠 (Jノベル・コレクション) あるキング
by G-Tools

スバラシイ。
見事な映像化。
映画化成功とはこれを言うのだと言っても良いのでは。

伊阪作品ならではの伏線も見事にちりばめ、そして回収。

キャストも良かった。
主人公・青柳に酒井雅人、樋口に竹内結子、父に伊藤四郎、轟にベンガルって言い出したらきりがない。
全部良かった。
キルオの濱田岳を伊坂映画で見るのは「アヒルと鴨のコインロッカー」以来2度目だ。
彼もうまいね。

樋口の「よくできました」スタンプ、父の「大変なことになっております!」「ちゃっちゃと逃げろ」、ラストの書初め「痴漢は死ね」などなど、泣き所満載(原作読んでるからか?)。

ホントに良かったわ。

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