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2009年12月12日 (土) | 編集 |
憎まれ役 (文春文庫)

憎まれ役 (文春文庫)
野村の革命 ノムさんに聞け!~野球的人生指南 (ビジネスCOMIC Bコミ) 野村主義 あぁ、監督    ――名将、奇将、珍将 (角川oneテーマ21) 隠蔽捜査 (新潮文庫)
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野村克也、野中広務。
監督でなくなりましたが、やっぱり監督と呼びたい、野村監督と、野中広務の対談形式の本。
野村監督はともかく、野中広務の方はさっぱり良いイメージがありませんでした。
なぜこの二人が?という興味から読んでみましたが。
どうも野中広務という人を誤解していたように、今では思います。
球界、政界と全然違う世界ですが、それぞれの世界で高いところまでのぼった二人。
言葉に重みがあり、勉強になります。
厳しいことを言っていますが、そうでなければ、と思いを新たにするばかり。
育ちが良い人、あまり不幸を知らない人、そこそこできた人生を送ってきたには届かないかもしれませんが。



* * * * *
『憎まれ役』 野中広務、野村克也著 - 19番の独り言
「憎まれ役」読後感【野村克也】 大空をめざして
「憎まれ役」 野中広務・野村克也著 文藝春秋 1260円|中島孝志のキーマンネットワーク

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