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2009年08月31日 (月) | 編集 |
ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)

ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54) 600万人の女性に支持されるクックパッドというビジネス (角川SSC新書) インターネットが死ぬ日 (ハヤカワ新書juice) グーグルに依存し、アマゾンを真似るバカ企業 (幻冬舎新書) 新世紀メディア論-新聞・雑誌が死ぬ前に
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挑戦的なタイトル。
何だろうと思って読みました。
タイトルつけた人の思う壺だな(笑)

著者の主張の概要と考えるものは以下のとおり。
インターネット初期は、専門的に使う、少数の人のものであったので、一定のモラルがあった。
インターネットが普及して、色んな人が参加するようになった。
結果、リアル世界同様揉め事も起こる。
だから、ことさらインターネットに期待しすぎてはいけない。
一つのツールに過ぎない。
インターネットがあろうがなかろうが、人のやることは変わらない。

結構肯けることが多かった。
思う壺だったけど、ま、面白かったかな。



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「ウェブはバカと暇人のもの」 甲斐毅彦記者の「多事放論」
ウェブはバカと暇人のもの - 立ち止まったり振り返ったりしながらⅡ
部長M ブックブログ(B3) ウェブはバカと暇人のもの

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