• 09«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »11
2009年08月29日 (土) | 編集 |
なぜ弁護士はウラを即座に見抜けるのか? (リュウ・ブックス アステ新書)

なぜ弁護士はウラを即座に見抜けるのか? (リュウ・ブックス アステ新書)
スーパー弁護士の仕事力 (エスカルゴムック (251)) 手ごわい頭脳―アメリカン弁護士の思考法 (新潮新書) 「稼げる」弁護士になる方法 プロが語る企業再生ドラマ 弁護士が書いた究極の読書術
by G-Tools

弁護士が語る、
ものの考え方、
ものの処理の仕方、
交渉の仕方、など。

倒産法に限った話だが、「書いていないこと、前例のないことはできない」という裁判所の考え方に対し、違法でない限り、自分で合理的な方法を考え、実践してきたという著者。
そして、それが前例となって、活用されているという。

見習うべきことが多く、読んで良かったです。

本のタイトルに「弁護士は…」とありますが、どの弁護士でも著者のようにはいかないだろうな。。。
余計なことですが。

スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック