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2009年08月16日 (日) | 編集 |
奇想の王国 だまし絵展

渋谷東急文化村で開かれていて、行ってきました。

久々の美術館。
CMでは、絵から飛び出してきそうな少年や、野菜でできた王様なんかが流されてましたが、それらもご対面。
「おーっ、これか!」みたいな。
絵なのに立体的に見え、思わず手を出して触れたくなるものとか、坂道を登っていたはずがいつの間にか降ってる絵とか(伊坂幸太郎の「ラッシュライフ」の表紙のやつ)、こちらが動くと絵も動いてるように見えるものナドナド。
最後のは、頭おかしくなりそうだったけど、近寄ってみたら、「なるほど、こうなってたのか!」と感動。
こんな作り方もあるのね…色んなこと考える人がいるものだ。

やっぱたまにこういうとこ行くと良いですね。
感性を刺激されるというか。

平日にプチ夏休み取りがてら行ったので、混み具合はそんなにひどくはなかったかも。
でも、美術館は、朝イチとかに行って、ゆっくり見るのが一番好きだな、と改めて思う。

だまし絵展のホームページ(冒頭のリンク先です)からは、だまし絵を動画で見られますよー。

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