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2008年06月02日 (月) | 編集 |
江戸三○○藩 最後の藩主 (光文社新書)
八幡和郎

江戸三○○藩 最後の藩主 (光文社新書)
江戸三○○藩 バカ殿と名君 うちのさまは偉かった? (光文社新書) ビジュアル版 最後の藩主 四七都道府県別の幕末維新 天璋院篤姫―徳川家を護った将軍御台所 江戸の殿さま全600家―創業も生き残りもたいへんだ (講談社プラスアルファ文庫) 江戸300藩の意外な「その後」―「藩」から「県」へ 教科書が教えない歴史 (PHP文庫)
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戊辰戦争~大政奉還~廃藩置県により江戸幕府における諸藩はなくなった。
その過程での、全ての藩の動きを追っている。
よくここまで書いたものだ。
薩長土肥や越前、水戸、会津といった有名な藩以外に支藩レベルまで網羅してあるのは圧巻。
しかし、それら支藩レベルだと、物語性はなく、辞書的な書き方になっていて味気なさを感じたなぁ。

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