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2008年01月14日 (月) | 編集 |
おいしいコーヒーのいれ方 (1) キスまでの距離 (集英社文庫)
村山 由佳 志田 正重

おいしいコーヒーのいれ方 (1) キスまでの距離 (集英社文庫)
おいしいコーヒーのいれ方 (2) 僕らの夏 (集英社文庫) おいしいコーヒーのいれ方 (3) 彼女の朝 (集英社文庫) おいしいコーヒーのいれ方 (4) 雪の降る音 (集英社文庫) おいしいコーヒーのいれ方 (5) 緑の午後 (集英社文庫) おいしいコーヒーのいれ方 (6) 遠い背中 (集英社文庫)
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村山由佳、初めて読む。
ショーリ君とかれんさんの恋愛の話。

うーむ。
文体というか表現というかしっくり来なかった。
なんだろう、むずがゆい感じ。
放り出さずに最後まで読めたけど、すぐ続編を読もうという気にはならない。
ちょっと時間を置いてからまた。

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コメント
この記事へのコメント
 わかるよ~(^^;
 この本をお薦めした私がこう言うのもナンだけど(笑)
私もこのシリーズに本当にハマったのは3巻からで、
1・2巻は「…。」という感じでした(^^;

 同じ村山由佳さんの小説なら、つっきぃには
「翼」
「すべての雲は銀の…」
「星々の舟」(直木賞受賞作)
などは、気に入ってもらえるかもしれません。機会があれば、お試しあれ♪
2008/01/14(Mon) 00:27 | URL  | たてりん #-[ 編集]
>たてりん
そうか、3巻まではがんばってたどり着かないと。
ショーリ君もかれんさんも言動が非現実的に思えてさ。
それが、作者の文体のせいなのか、そもそもそういう話を自分が受け付けないのか良く分からないまま読んでいたよ。

紹介してもらったのも含め、順番に読んでいくよ。
2008/01/14(Mon) 09:59 | URL  | 月 #-[ 編集]
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