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2007年11月28日 (水) | 編集 |
決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44) (朝日新書 44)
決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44) (朝日新書 44)

「簿記をやっていなくても分かる」という触れ込み。
ぼくは簿記をとっているので、そっちからのアプローチで読みましたが、確かに簿記やっていなくても分かるように説明している。
中盤、具体的に一つ一つの取引や会社の行為を財務3表にあてはめていくところはくどいくらいに丁寧で分かりやすい。
かなり良いと思います。



* * * * *
知的(当社比)!出家生活 [書評] 國貞克則『財務3表一体理解法』朝日新書
水谷哲也 読書日記 財務3表一体理解法
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コメント
この記事へのコメント
本書の「PL→BS→直接・間接法CS」一覧方式の方が、望月実『会計のトリセツ』より解かり易いですね。
視覚に訴える「一体説明」は、簿記学校のテキスト(直前総まとめ)より頭に入り易いです。
特に、第5章(財務3表一体理解法・発展編)は、減損会計や法人税、自社株式、税効果会計などの記述が明快でした。
2007/12/17(Mon) 13:16 | URL  | 経理部二年生 #-[ 編集]
>経理部二年生さん
望月実『会計のトリセツ』という本もあるのですね、今度そちらもチェックしてみます。

この本は、一つの取引ごとに計算書類の動きを追っていくという作りが特に良かったですね。
2007/12/17(Mon) 21:19 | URL  | 月 #-[ 編集]
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