• 07«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »09
2007年10月02日 (火) | 編集 |
エイジ (新潮文庫)
エイジ (新潮文庫)


重松清。
中学生のエイジが住む町で連続通り魔事件が発生。
犯人は同級生。
エイジとその友達たちの心情を描く。
“等身大の中学生”を描く、と言えば良いのだろうか。
中学生らしさがよく表れていて感心した。
「そうそう中学生ってこうだよなぁ」と。



* * * * *
アン・バランス・ダイアリー『エイジ』 重松清 新潮文庫
雑板屋「エイジ」重松清
「エイジ」重松 清 - ハードを愛して ソフトを愛して
 D i a r y   エイジ/重松清
『エイジ』 重松清 - *モナミ*
☆Happy diary☆ エイジ

スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
【14歳の少年の心】 同級生が、通り魔だった。 しかも同じクラスの・・・アイツ・・・。 主人公少年のエイジは14歳。 語り手が一人称で14歳男子・中学2年生の2学期・・・人間をあらゆる面で最も成長させるガラスの時期。 そんな多感で繊細な頃の男子中学生の....
2007/10/17(Wed) 00:50:42 |  雑板屋