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2007年09月08日 (土) | 編集 |
スティール・ボール・ラン 13 (13) (ジャンプコミックス)
スティール・ボール・ラン 13 (13) (ジャンプコミックス)


『ジョジョの奇妙な冒険パート7』こと『スティール・ボール・ラン』の最新巻。
作者は荒木飛呂彦。

大統領の側近はブッラクモアにしてもマイクオーにしてもルーシーに絡んでやられていてあまり強くないように思えてしまう。
まぁ助太刀がいたからこそってのはあるけれど。
あと語尾が変だね、二人とも。
それよりもジョニィとジャイロに近づく新たな刺客ウェカピポが鉄球使いなのが興味深い。
次巻ではジャイロとの鉄球対決が見られるのかな。

さて、荒木先生の絵やストーリーは週間少年ジャンプには不向きだったのかウルトラジャンプに移ってしまって久しいですが、圧倒的な画力を持つ荒木先生の絵に目をつけた日本人教授のオファーによりアメリカの科学誌『cell』を飾ることに。

Cell Online
※2007年9月7日、130号
日本のニュースサイトで「荒木」「セル」をキーワードに検索すると大きい画像も出てくる。

すごい活躍だ!

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