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2007年04月23日 (月) | 編集 |
名探偵コナン 57 (57)
名探偵コナン 57 (57)


高校生探偵の工藤新一が、黒ずくめの服を着た集団(黒の組織)の開発した薬によって、小学生になってしまった。
名を、江戸川コナンと変え、知り合いの探偵・毛利小五郎のもとに身を寄せ、様々な事件を解決しながら、黒の組織を追う。

よくもまぁ小学生がこれだけ殺人事件の現場に立ち会うものだという、マンガならではの展開。
PTSDになりそうなもんだが。

黒の組織の話は小出しなので、正体が全然分からないまま、事件を解決するばかり。
それはそれで面白いのだけど、一体いつになったら、黒の組織と対決するの?

と思っていたところ、今回の57巻ではだいぶ対決の様相を呈してきた。
もうそろそろ仕上げにかかっても良いんじゃないか。
早く終わってくれないと、こちとら相当いい年になっちまうよ!

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