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2006年08月15日 (火) | 編集 |
雨の日。
出社時間帯に雨でも、帰宅時にはやんでいることがあります。
駅から家まで歩いて帰る道すがら、何匹か猫に出会います。
最近、通り道に猫が多いです。
猫好きの僕は、しゃがんでチッチッチっと声をかけます。
立ち止まって様子を伺った後立ち去る猫、しゃがむ様子を見ただけで一目散に逃げていく猫さまざまです。

ある日いつもどおり猫に声をかけると、寄ってきます。
ひざに擦り寄ってくるので背中を撫でてやり、顔の方に手を近づけるとにおいをかがれます。
ここまでは良くある仕草。
そうだからこそこちらも平気で手を出します。
するとその猫は何を思ったか噛み付いてきます。
暗いからえさをチラつかされていると勘違いしたのか、はたまた猫好きの無用心さを利用して捕食しようとしたのか(んなわけない)。
でも噛まれたって懲りません。
そしてまた同じことの繰り返し。

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