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2006年05月25日 (木) | 編集 |
友人に誘われ、表参道のブルーノートへ。
初めて生でジャズを聴く。

ピアニストは、ミシェル・カミロ。
僕が先に行ってピアノの鍵盤が見える席へ。
友人が鍵盤の見えるところを取るのが良いと予め教えてくれたからそうしたのだけど、ナイスアドバイス。
よく見えて良かった。
彼の運指はとにかくすさまじい。
とんでもない速さ。
でもはずさない。
神業。

惚れました。
気さくで。
笑顔も素敵で。
サインもらう時に"I play piano a little."と言ったら、"練習がんばれよ"みたいなことを言ってくれたしい(友人が聞いて訳してくれた)。
練習あるのみですな。
すごい人を知ることはとても大事だ。
モチベーションが上がりまくる。

ベーシストのチャールズ・フローレスは渋い。笑顔はかわいらしい。しぶかわいい。
ドラムスのダフニス・プリエトはイケメン。ドラムかっこよかった。


おまけの話。
ブルーノートの「フォンデショコラ」(だったかな?)はめちゃめちゃうまい!
チョコケーキの生地みたいなものがマフィンのような形をしていて、中にトロトロに溶けたチョコが(こんな説明で伝わるでしょうか…)。
横にはバニラが添えてあって、混ぜて食べたらとろけます。
すっっっっっっっっっごくうまかった!


ライヴ・アット・ブルー・ノート
ライヴ・アット・ブルー・ノート



* * *
ミシェル・カミロ公式サイト
Michel Camilo Official Website
MICHEL CAMILO's home page
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