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2017年09月23日 (土) | 編集 |
グローバリズムが世界を滅ぼす (文春新書)
グローバリズムが世界を滅ぼす (文春新書)エマニュエル トッド 柴山 桂太 中野 剛志 藤井 聡 堀 茂樹 ハジュン チャン Emmanuel Todd

文藝春秋 2014-06-20
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グローバリズム以後 アメリカ帝国の失墜と日本の運命 (朝日新書) 「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告 (文春新書) 問題は英国ではない、EUなのだ 21世紀の新・国家論 (文春新書) シャルリとは誰か? 人種差別と没落する西欧 ((文春新書)) トランプは世界をどう変えるか? 「デモクラシー」の逆襲 (朝日新書) 帝国以後 〔アメリカ・システムの崩壊〕 自由貿易は、民主主義を滅ぼす 世界の多様性 家族構造と近代性 エマニュエル・トッドで読み解く世界史の深層 (ベスト新書) 世界を戦争に導くグローバリズム (集英社新書)


帝国主義はとうに終わったものと見る方もいらっしゃるしょうが、経済の場にうつり、前と変わらない。

自由貿易という言葉に「自由」とあって聞こえは良いかもしれないが、自由貿易をやれば自国の産業は守れないし、育たない。
ある程度保護しながらやるしかないけど、強い国に押し切られ資本がどんどん流れていく。
一方で、過去のアジア危機のときのように一斉に資金が引き揚げてエライことになるケースもある。

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