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2015年02月08日 (日) | 編集 |
砕かれた鍵 (百舌シリーズ) (集英社文庫)
逢坂 剛

砕かれた鍵 (百舌シリーズ) (集英社文庫)
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備忘録としてのあらすじ。

倉木と美希の間に生まれた子、美希の母が病院で爆発事件に巻き込まれ死ぬ。
倉本法務次官を狙った爆弾が誤って倉木の子供の病室で爆発したためだった。
復讐に燃え、単独行動が目立つ美希。

一方で、警察内部の不祥事を書籍化する出版社と、これにつるむ興信所。
大杉は警察をやめ探偵になっており、倉木から出版社の調査を依頼されていた。

警察官が殺人、コカインに絡む事件を起こすが、その背後にペガサスという人物が潜んでいるらしい。

人間関係が複雑で分かりづらかった。。

ペガサスは興信所の前島。
前島と笠井涼子(婦警)が球磨課長を利用しようと接触していた。

単独行動の果てに前島に捕えられた美希を倉木と大杉が助けに向かう。
銃撃戦の末、前島、涼子、倉木が死ぬ。

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