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2012年08月19日 (日) | 編集 |
近所の多摩川花火大会。
朝から大雨で・・・場所取り終わって帰り道、豪雨と雷・・・なんてこったと思いましたが、昼過ぎから晴れてきて。
夕方には暑いくらいになって。
良かった良かった
外イベントの幹事的なことやると、天気は管理できないので気が気じゃないですな。

多摩川挟んで、川崎市と世田谷区の花火を同時に見られるんですが、間に陣取ったので、歓声があがるたびに首を左右に振って、「どっちどっち?!」とあわててました。
それもまた一興てな感じで。

さて、何枚か写真ご紹介。

星、ハート、ニコちゃんマーク(?)と、カラフルなのを二つ。
カメラひたすら連射です(笑)
まともに写ってるモノだけ保存、と。

120819_1.jpg

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2012年08月02日 (木) | 編集 |
UFO大通り (講談社文庫)
島田 荘司

UFO大通り (講談社文庫)
魔神の遊戯 (文春文庫) 摩天楼の怪人 (創元推理文庫) 最後の一球 (文春文庫) 溺れる人魚 (文春文庫) リベルタスの寓話 (講談社文庫)
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ネタバレあり。


島田荘司。

「UFO大通り」と「傘を折る女」の二編収録。


「UFO大通り」
人が死んだ近所のおばあちゃんが、浦の山にUFOがやってきて戦争していたのを見たという。
なんじゃそりゃって展開から、死の真相を御手洗が解いていきます。
こてこての刑事が出てきてやや辟易。
こういう手合いの人間は嫌いです。


「傘を折る女」
深夜にずぶ濡れの女が傘を車に轢かせて折っていた。
その近所では殺人事件が起きていた。
現場を見もせずに、御手洗が謎を解いていきます。
どんだけ頭良いんだよと突っ込みたくなるような推理っぷり。


どちらもパンチの効いた感じではなかったですが、サクサク読めて面白かったです。





* * * * *
晴れたる空は花の色  UFO大通り-島田荘司
『UFO大通り』 おさるのゆくえ
島田荘司『UFO大通り』 - 積読自慢はカッコワルイと思います。
脆く儚く過ぎ去る全ての事象の断片 UFO大通り



2012年08月01日 (水) | 編集 |
残業させないチーム仕事術 (アスカビジネス)
石谷 慎悟

残業させないチーム仕事術 (アスカビジネス)
部下を定時に帰す仕事術 ~「最短距離」で「成果」を出すリーダーの知恵~ なぜ、あの部門は「残業なし」で「好成績」なのか? 6時に帰る チーム術 仕事の「見える化」99のしかけ 残業ゼロ! 仕事が3倍速くなるダンドリ仕事術 (アスカビジネス) 仕事の効率が3倍UP!整理・整頓4S仕事術 (アスカビジネス)
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書いてあることは、今まで学んだことあることとは格別変わりませんでした。

見える化しようとか、新しい仕事をするには古い仕事をやめなければならないとかとかとか。
途中に書いてあった見える化のための方法論-付箋を使って、リスト化する-は、よく聞きますが、本書の

とおりやるのは結構厳しいものがありそうな。
個人だったり、仕事の性質によっては良いかも、といったところでしょうか。


現場、現物、現認に三現主義は、同感。
きちんと自分の目で見てウラとって仕事しましょう。
推論とか、「○○と思います」と言う人はちょっとね。。。。。

あとは、小さく始めるとか、結果を評価するとか。
ちょっと勉強していれば、当たり前っちゃ当たり前です。