2010年02月28日 (日) | 編集 |
Do As Infinity “ETERNAL FLAME”~10th anniversary~ in Nippon Budokan [DVD]

Do As Infinity “ETERNAL FLAME”~10th anniversary~ in Nippon Budokan [DVD]
君がいない未来 ~Do As × 犬夜叉 SPECIAL SINGLE~(DVD付)【初回生産限定】 タイトル未定 CHANGE(DVD付)【初回限定盤】 Dancing at Budokan!! (初回完全生産限定盤) [DVD] ETERNAL FLAME(DVD付)
by G-Tools

昨年行われた武道館ライブのDVD!
発売は5月~ってことでしばし待ちです。
アリーナだったので、映ってるかも?

ジャケ写、カッコイイ~。

またライブ行くの楽しみです。

ところであゆのライブも久しぶりに行きたい・・・誰か行く人おらんかなー?



* * * * *
SPACE SHOWER TV|スペースシャワーTV|SPACE SHOWER NEWS|Do As Infinity、10周年記念武道館ライブを完全パッケージ
[Do As Infinity]2009-11-29武道館ライブDVD発売決定 - Do the eve-side☆ -

スポンサーサイト


2010年02月26日 (金) | 編集 |
最新の更新が、ニャンニャンニャンのままなのもちと気恥ずかしいので。。。

食欲なくても腹が減るってのはなんなんだろうか。

指先のひび割れが治ってきたから、飯食ってピアノの練習でもするか。

薬指・小指がとにかく弱い。
鍛え方教えて!

表現力も身につけたい。

圧倒的な感動を与えてみたいよなー。



2010年02月22日 (月) | 編集 |
平成22年2月22日22時22分22秒!!

ニャンニャンニャンニャンニャンニャンニャンニャンニャンニャンニャン!!

!!



2010年02月21日 (日) | 編集 |
ネタバレアリ。

映画見てきました。
ゴールデンスランバー

原作は伊坂幸太郎。
オススメ!
原作はこちら。この下に感想(ネタバレ含む)を書きますねー。

ゴールデンスランバー

ゴールデンスランバー
フィッシュストーリー モダンタイムス (Morning NOVELS) 終末のフール 砂漠 (Jノベル・コレクション) あるキング
by G-Tools

スバラシイ。
見事な映像化。
映画化成功とはこれを言うのだと言っても良いのでは。

伊阪作品ならではの伏線も見事にちりばめ、そして回収。

キャストも良かった。
主人公・青柳に酒井雅人、樋口に竹内結子、父に伊藤四郎、轟にベンガルって言い出したらきりがない。
全部良かった。
キルオの濱田岳を伊坂映画で見るのは「アヒルと鴨のコインロッカー」以来2度目だ。
彼もうまいね。

樋口の「よくできました」スタンプ、父の「大変なことになっております!」「ちゃっちゃと逃げろ」、ラストの書初め「痴漢は死ね」などなど、泣き所満載(原作読んでるからか?)。

ホントに良かったわ。



2010年02月16日 (火) | 編集 |
Love Letter [DVD]

Love Letter [DVD]
四月物語 [DVD] 打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか? [DVD] LOVE LETTER undo [DVD] PiCNiC [DVD]
by G-Tools

なんでいきなり懐かしいものを書いてるかっていうと、今日具合が悪く家で休んでたんですが、ついついテレビをつけてしまい。
そしたら、「ラブストーリー」っていう中山美穂とトヨエツのドラマがやっていて、中山美穂好きの僕は懐かしく見ていたわけです。
別の友達のブログには、映画「サヨナライツカ」がちらっと出てきて、中山美穂つながりでなんとなく書こうと思い至ったのです。
(上映は1995年だったんですね!)

たくさんの映画を見てきたわけではないですが、数少ない見てきた映画の中で一番良いと思うのはこの『Love Letter』。
友達に勧められ、レンタルで見ました。
見終わったらもう腰が抜けてしまったというか、すっかり感動で動けなくなっていて。
あまりに良かったので、それっきり見てないです。
見て感動しなかったら嫌で、見れないんです。
それくらい良かったんですが・・・もう一回見たい気も。
うーん、葛藤。。。

あ、内容は・・・
渡辺博子(中山美穂)が、山で遭難した婚約者の藤井樹が昔住んでいた小樽の住所へ手紙を出してみたところ、来るはずのない返事がきます。
返事を書いたのは、亡くなった婚約者の藤井樹と同姓同名で、彼と同級生だった、女性の藤井樹(中山美穂。二役)。
博子と樹の奇妙な文通が始まる…。
というものです。
韓国でも大流行で、作中の「お元気ですかー?」というセリフを、小樽に来て叫ぶというツアーが流行ったとか。

『サヨナライツカ』はどうなんでしょう?



2010年02月07日 (日) | 編集 |
乙女の日本史
滝乃 みわこ

乙女の日本史
後宮の世界―仰天!歴史のウラ雑学 (竹書房文庫) 恋する信長-信長物語 (MFコミックス フラッパーシリーズ) 活字倶楽部 2010年 03月号 [雑誌] フェティシズムの世界史 竹書房文庫 HZ 2 ラブリー・ボーン (ヴィレッジブックス)
by G-Tools

本屋で発見、面白そうで立ち読み(買えよ)。
平安とかもっと前から、近代までだったかな。
古い時代だと、政治の主役がどうしても男になりがちで、歴史上の人物として語られるのも男が多いけど、女性にスポットをあて、面白おかしく説明している感じ。
挿絵も面白い。
今度ちゃんと買って読も。