2009年12月31日 (木) | 編集 |
1年早い!

どうもうじうじした1年でしたので。。。
来年はもうちょっとからっと?

みなさん、来年もどうぞよろしくお願いしますm(__)m

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2009年12月28日 (月) | 編集 |
ゼルダの伝説 大地の汽笛(特典無し)

ゼルダの伝説 大地の汽笛(特典無し)
とことん楽しむ ゼルダの伝説 大地の汽笛の本(エンターブレインムック) レイトン教授と魔神の笛(特典無し) ニュー・スーパーマリオブラザーズ・Wii レイトン教授と魔神の笛 特典 レイトン教授ひらめきコインチャーム付き 極限脱出 9時間9人9の扉
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ドラクエ9の配信クエストがなかなか終わらない・・・いつになったら配信終わるんだ・・・ので、やや飽きてきて。
こちらも負けず劣らずの名作ゼルダの最新作を買ってみました。

まだまだ序盤ですが、おもしろい!
DSなので、タッチペンで主人公リンクを移動させたり、剣を振って敵を倒したり。
息を吹きかけて、風を起こしたり、楽器の演奏をしたり。
技を覚えるとか、魔法を覚えるとかではなく、基本的に謎解き中心で、凝ってます。
新しく手に入れたアイテムを上手く活用してダンジョンを進み、ボスを倒すんですが、アイテムの使い方に気がついたときの嬉しさと言ったらないです。
「そうか!こうやって使うのか!」って感動。
脳科学の茂木先生風に言えば「アハ体験」でしょうな。

オススメですよー。

目が疲れるので、遊びすぎは注意~



2009年12月22日 (火) | 編集 |
ネタバレアリ

091222.jpg

劇場版ワンピース第10弾! ONE PIECE FILM Strong World

噂の0巻欲しさに見てきました~。
さすがに子供が多く・・・。

ジブリ以外で映画館でアニメ見たの、子供のとき以来だ。

漫画のワンピは好きで全巻持ってますが、テレビアニメも映画も今まで全然見てないです。
今回は、原作とかかわりがある内容のようなので、見てきました。

まぁ、そこそこ面白かったかな。
作者の尾田さんは、色々伏線を広げてまとめて回収するパターンが多いので、2時間映画でうまくいくのかと思いましたが、コンパクトに納めてましたし。

ただ、そこが逆に物足りなさもあるというか。
ボスの金獅子のシキは、ロジャーと並ぶ伝説の海賊なのに、2時間でやられてしまうなんて。
シキの部下達も、麦わら一味が最終的にあまり苦戦することなく勝ってしまうし。
ちょっと強さのバランスが・・・悪いような。
声優が竹中直人だったのは良かったと思いますけどね。

主題歌はミスチルの「fanfare」。
これは良いですね。
Youtubeで発見~♪





2009年12月21日 (月) | 編集 |
LIKE A PRETTY WOMAN

LIKE A PRETTY WOMAN
恋するメイク キラキラしたいすべての女性へ (ViViの本) 美人スタイリスト「亀 恭子」の本。 モデル倉本康子のHappy美人生活 菊池京子のTOKYOBASIC キレイを磨く 美香のビューティ★野菜レシピ
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友達の日記で見つけました。
スタイリストの風間ゆみえさんの本。
風間さんは、伴ちゃんと仲良いようで、それで知りました。

で、たまたま本屋で見かけて、手にとってぱらぱら。
女性向けだな~って思ってみていたら、後ろの方に風間さんの友達が載っているのを発見。
もしや伴ちゃんも載ってるんじゃ・・・と思って探してみたら、発見!
確か121ページに載ってました。
ほんと仲良いんだな~って感じのコメントも載ってました。


風間さんのブログにリンクはっときまーす。
風間ゆみえオフィシャルブログ『Lovely day's』 - StyleWalker



* * * * *
アフィリエイト  超訳 ニーチェの言葉
Like a Pretty Woman|☆★gelina たまこ放置所★☆
風間ゆみえの本:さむらいコピーライティング道



2009年12月20日 (日) | 編集 |
「文系・大卒・30歳以上」がクビになる―大失業時代を生き抜く発想法 (新潮新書)

「文系・大卒・30歳以上」がクビになる―大失業時代を生き抜く発想法 (新潮新書)
公務員大崩落 (朝日新書) 日本の雇用--ほんとうは何が問題なのか (講談社現代新書) 「夜のオンナ」の経済白書 ――世界同時不況と「夜のビジネス」 (角川oneテーマ21) 「優柔決断」のすすめ (PHP新書) サラリーマンのためのお金サバイバル術 家・車・保険、「人並み」な買い物が破滅を招く (朝日新書)
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やばい、やばい、なんて衝撃的なタイトル。
あれか?
タイトルのインパクトで売るパターンか?
とはいえ、良書であってもそうでなくても、タイトルが人目につくようにつけられるのは当たり前なので、タイトルがどうのこうのと言うのはもうよそうか。

どうやら世の中では、利益に直結しない部門で働く人員が増えてきたよう。
その経緯やら、そのような人たちの楽観ぶりが語られ、危機感煽られまくり。
最終的には、どう対応すべきか、著者の考えが述べられ・・・一安心?

自分自身もそうですが、セキュリティ、コンプライアンス、内部統制等々に関する業務が増えてきた気がしますね。
立法もそういうものが多いし。
しかし、これらはたいてい輸入されてきたもののような。
何でも輸入したものに拒絶反応を示すというわけではないですが、多い気がします。
正式名称忘れましたけど、個人情報保護法はEU指針の影響だったり、いわゆるJ-SOXはアメリカの影響だったり。
アメリカの年次改革要望書もあるのかな。
いまだと、IFRSですか。

話があっちこっち行きますがご容赦。

「倉廩実ちて礼節を知り、衣食足りて栄辱を知る」の言葉があるとおり、第二次大戦以降、経済復興を目指し、先進国に追いつけ追い越せでやってきて、いざ先進国の仲間入りをして、まさに「倉廩実ち・衣食足り」たので、「礼節・栄辱を知る」と言わんばかりにコンプライアンスその他モロモロの流れが生じたのかなと。
ところがそれに水を差すように、いや間が悪いというか、平行して、バブルが崩壊して「礼節・栄辱」どころじゃなくなった。
気持ちは高まったが、そうも言っていられなくなった。
そういう状況で生じる企業不祥事。
過剰報道。
派遣切りだなんだと叫び、社内を見渡すと、利益に直結しない「礼節・栄辱」を担当する部門があちこちに。
次はこれを切るんだと。
ざっとこんなところですか。

自分でも思うわけです。
多いな、と。
仕事のために仕事を増やすというか。
法律でやれと言ってることはやらざるを得ないからおいておきましょう。
そういうものではなくて、各社の判断でやることは、どこまでリスクを引き受けるかの問題なわけです。
やり始めたらきりがない分野なんですが、担当部門は、何かあったときに責任を取らなきゃいけないのがイヤだから、どうしても徹底的にやろうとする。
そのためには人がいる。
人数がいる。
そうやって人が増える。
「もう、そこまでやらなくて良いよ」なんてだれもなかなか言えない。
役員も、責任追及が重いから、言えない。
担当者も、そんなこと上申できない。
そうやってるうちに管理部門すなわちコスト部門が増えてしまった。
でも、もはやそんなことすら言ってられないくらい景気が悪い。
ってことでしょうか。

それと。
本書の中で「失業=失敗ではない」という見出しがあるのですが、これについて。
前に上司も言っていましたが、一度会社を辞めて、大学に言ったりして新しい分野を学んで会社に戻るという道があってもよさそうなものだが、一度“脱線”すると、戻りにくいのが日本の会社だ、と。
日本だけがそうなのかは分かりませんし、その是非を論じるつもりもありませんが、とにかくそういう状態があるのだ、と。
そういうのもあって雇用の流動性が低い、と。
世の中は変わっていくので、新しいことを学ばないとやってけないハズなのにね。


身近な問題なので色々書いて、話まとまってないですが、このままアップします。



* * * * *
「『文系・大卒・30歳以上』がクビになる-大失業時代を生き抜く発想法」 なりたてFP、ただいま修行中!
jlogue ☆☆   「「文系・大卒・30歳以上」がクビになる」深田和範著
「文系・大卒・30歳以上」がクビに――ベストセラーの著者に聞く2010年労働事情 - ニュース斜め読み
「3A.M.O.P-午前三時のオプ-」は日記系ブログ。駄目リーマンが織りなす日々の雑記とペーソス。変な汁。あー。ビールが足りない(つД`)°
暗黒の大失業時代がやってくる。|インディペンデントで行ってみよう!『私は如何にして独立を志向するようになったか』



2009年12月12日 (土) | 編集 |
憎まれ役 (文春文庫)

憎まれ役 (文春文庫)
野村の革命 ノムさんに聞け!~野球的人生指南 (ビジネスCOMIC Bコミ) 野村主義 あぁ、監督    ――名将、奇将、珍将 (角川oneテーマ21) 隠蔽捜査 (新潮文庫)
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野村克也、野中広務。
監督でなくなりましたが、やっぱり監督と呼びたい、野村監督と、野中広務の対談形式の本。
野村監督はともかく、野中広務の方はさっぱり良いイメージがありませんでした。
なぜこの二人が?という興味から読んでみましたが。
どうも野中広務という人を誤解していたように、今では思います。
球界、政界と全然違う世界ですが、それぞれの世界で高いところまでのぼった二人。
言葉に重みがあり、勉強になります。
厳しいことを言っていますが、そうでなければ、と思いを新たにするばかり。
育ちが良い人、あまり不幸を知らない人、そこそこできた人生を送ってきたには届かないかもしれませんが。



* * * * *
『憎まれ役』 野中広務、野村克也著 - 19番の独り言
「憎まれ役」読後感【野村克也】 大空をめざして
「憎まれ役」 野中広務・野村克也著 文藝春秋 1260円|中島孝志のキーマンネットワーク



2009年12月06日 (日) | 編集 |
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六本木の東京ミッドタウンで、クリスマススペシャルライブ!
アコースティックライブだったので、例によって伴ちゃんの声の良さが際立ってます。
全身の力を抜いて、細胞一つ一つに伴ちゃんの声を染み渡らせるように聴き入りました。
鳥肌たちます。
ホントに良い声

整理券なしで行ったんですが、10メートルちょっとくらいの距離だった気がします。
一週間前の武道館よりさらに近いです。
前髪伴ちゃんカワイイ!

ステージはこんな感じ。

091206_2.jpg

イルミネーションの点灯にあわせてメンバー登場。
さすがミッドタウンはイルミネーションが凝ってます。
アコースティックの雰囲気と、イルミネーションとが良い感じでした。
しっとり伴ちゃん、幻想的な感じもあり。

セトリはこちら。

1.遠くまで
2.柊
3.生まれゆくものたちへ
4.Week!
5.冒険者たち
6.we are

アコースティックライブの一曲目、「遠くまで」が多いかも。
バンドありのライブではもちろん盛り上がり曲ですが、アコースティックでもライブ始まった感が出る良い曲です。
「柊」は今の季節にあってますね。
復活後の曲は「生まれゆくものたちへ」だけでした。
「Week!」で腕を振ったり、「冒険者たち」で飛んだりしたいところでしたが、空気読んで自粛(笑)
「we are」はDoAsのクリスマスソングだったようで・・・すみません、伴ちゃんがそう言って、初めてしりました。

亮さん曰く、六本木なんてハイソなところでやるのは珍しい、と。
確かにそうかも。
あと、野外ライブは雨が多くて、昨日雨だったから、またか?!と思っていたそう。
晴れて良かった!

カウントダウンライブあるのですが、迷い中。
どうしようかな。。。
そういえば、初めてかな、カウントダウンライブ。


あと、ミッドタウンのイルミネーションの写真撮ったので、載せておきますー。

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