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2009年11月30日 (月) | 編集 |
091130_1.jpg

DoAsライブはいつも良いです、ホント。

アリーナ席、ブロック最前列を当ててくれた友人に感謝!
ほとんど目の前だし、最前列ということで自由に動けるし。

091130_2.jpg

グッズ。
Tシャツは黒いのを買って着ました。
カレンダーは・・・今までのジャケ写。。。
新しく撮影してくれ
と、思ったのは僕だけじゃあるまい。


さてさて、セトリ。
公式サイトで掲載してくれてるので、そのまま転記します。


-SE-
M1 BREAK OF DAWN
M2 最後のGAME
M3 Perfect World

-MC-
M4 遠くまで
M5 陽のあたる坂道
M6 Wings

-MC-
M7 Desire
M8 10W40
M9 sell…

-MC-
M10 ETERNAL FLAME
M11 焔
M12 名もなき革命

-MC-
M13 ナイター
M14 生まれゆくものたちへ

-MC-
M15 メドレー
(1)深い森
(2)Heart
(3)Yesterday&Today
(4)rumble fish
(5)Oasis
(6)真実の詩
(7)楽園
(8)魔法の言葉
(9)柊
(10)Week!
(11)For the future

-MC-
M16 徒然なるままに
M17 under the sun
M18 冒険者たち
M19 One or Eight
M20 本日ハ晴天ナリ
M21 We are.

~アンコール~
EN1 僕達の10th Anniversary

-MC-
EN2 君がいない未来
EN3 Piece Of Your Heart

-MC-
EN4 SUMMER DAYS

~アンコール~
WEN Tangerine Dream


途中のメドレーが初めての試みでしたね。
こういうのも面白いかも。

ところどころ分からない曲があって残念。
セトリ見て分かったけど、けっこう前のアルバム収録曲だったりしたのね。

定番曲は尋常じゃなくはしゃいで、跳びまわり、吼えてました。
きっと筋肉痛で、喉がらがらになるだろうな…

「ナイター」、生の歌声聴くのはやばすぎです。
泣きました。
ほんと良い曲。
ぜひ皆さん聴いてくださいね。
ピアノの楽譜ほしい~。

赤レンガに続いて、ラストは「Tangerine Dream」。
デビュー10周年ということで、今年は思い入れがあるのかも。

でも!
ライブの最後は「あいのうた」が聴きたいッス。
来年のツアーでは期待しよう。
春にツアーやるとのこと。
春は忙しいのだけれど、ライブは休日にやってくれそうなので、行けるハズ!
てか、行く!
仕事はきっちり終わらせたる!

伴ちゃん、髪型ちょーかわいかったです。
やっぱ長いほうが良いなぁ。
あと、笑顔が相変わらずキュート。
ほっぺたかわいい。

亮さん、白髪というか、白髭(?)増えました。

ときおり、ステージ後方のスクリーンに昔のPVとかジャケ写とかが映ってましたが、二人とも若くて。
10年もやってりゃそうか。
こちらも10歳トシ取ったわけだしね。
これからも一緒に頑張りましょうってことで。

最後、1階席のステージに一番近い方々、伴ちゃんと握手してて羨ましかったな~~~。

とりとめないけど、終わりッ。



* * * * *
[Do As Infinity] “ETERNAL FLAME” ~10th Anniversary~ in 日本武道館(その3) - Do the eve-side☆ -
回復 - 徒然日記

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2009年11月29日 (日) | 編集 |
YoutubeにPVあったので貼り。
良いじゃん?
カッコイイですよ!



さて、これから武道館!
行ってきます!



2009年11月26日 (木) | 編集 |
“未婚ストレス”の原因は、無償の愛を求めすぎ」という記事を読みました(この記事に対するコメント含め)。
香山リカさんとの対談で、なるほどなぁと思う内容でした。
女はこれを読んだらどう思うのか。。。
読んだ方、コメントくださいませ~。



2009年11月24日 (火) | 編集 |
もうすぐ武道館でDoAsライブですが、初めてアリーナでの参戦!
楽しみ~~~~~

とりあえず、絵文字並べて表現してみた。

バイ



2009年11月19日 (木) | 編集 |
今さら聞けないクラウドの常識・非常識 (新書y 223)

今さら聞けないクラウドの常識・非常識 (新書y 223)
空気を読むな、本を読め。 小飼弾の頭が強くなる読書法 (East Press Business) 夢をかなえる「打ち出の小槌」 「クラウド・ビジネス」入門 -世界を変える情報革命 クラウドコンピューティング―技術動向と企業戦略 ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)
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クラウド・コンピューティングってご存知でしょうか。
自宅やら会社のPCから、ネットワークの先にあるシステムに接続し、そのシステム上にあるアプリケーション(たとえば、マイクロソフトワードとかそういうったもの)を使う。
あたかも、自分のPCにアプリケーションが入っているかのように使う。
でも、ネットワークの向こうは、雲の中にあるかのごとく、ユーザーからは見えない。
そういうのをクラウド・コンピューティングと言います。

今まであった、ASPとかとどう違うんだってのがまだよく分からんですが、全体像がつかめて助かる。



* * * * *
クラウドに関してまだよくわからないだって? だったら「今さら聞けないクラウドの常識・非常識」を読んでみなよ。 その他(IT) 毎日がアップデート あすなろBLOG
【書評】「今さら聞けないクラウドの常識・非常識」城田真琴氏の新刊書き下ろし:Azureの鼓動



2009年11月18日 (水) | 編集 |
バカの壁 (新潮新書)

バカの壁 (新潮新書)
超バカの壁 (新潮新書 (149)) 死の壁 (新潮新書) こまった人 (中公新書) まともな人 (中公新書) 唯脳論 (ちくま学芸文庫)
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養老孟司。

流行に乗り遅れて読みました。
さくさく読んだんですが、話が飛ぶような感じがあって、内容あまり覚えてません(^^;)

じゃぁ、なんで記事投稿するのかって。
備忘録です。
何読んだか、読んでないか覚えてないときがあるので~。



* * * * *
バカの壁 養老孟司 - 地球人スピリット・ジャーナル1.0
バカの壁:今日の一冊
読書ブログ 6.『バカの壁』 養老 孟司



2009年11月17日 (火) | 編集 |
なぜ日本人は学ばなくなったのか (講談社現代新書 1943)

なぜ日本人は学ばなくなったのか (講談社現代新書 1943)
日本を教育した人々 (ちくま新書) あなたの隣の“モンスター” (生活人新書) 退屈力 (文春新書 628) 代表的日本人 (ちくま新書) ドストエフスキーの人間力 (新潮文庫)
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斉藤孝。
斉藤先生って、人の良さそうな顔してかなりズバッと斬るような物言いをしますね。
そういうの好きですけど。

斉藤先生の懸念は、読書量が減ったこと=向学心の衰退。
知識・教養が足らず、搾取される存在になるのではと。
非常に危機感を煽る内容。



* * * * *
ビジネスマッチングブログ「BMB-5」 - なぜ日本人は学ばなくなったのか
なぜ日本人は学ばなくなったのか - Bloody Rose
ジェミニの英語トレーニングのブログ 「なぜ日本人は学ばなくなったのか」を読みました。
『なぜ日本人は学ばなくなったのか』齋藤孝 - あれこれ随想記
『なぜ日本人は学ばなくなったのか』(齋藤孝著-講談社現代新書1943) « 書評・音楽レビュー « いっちぃーぶろぐ book&music reviews, days, CPA....



2009年11月16日 (月) | 編集 |
後藤田正晴と十二人の総理たち―もう鳴らない“ゴット・フォン” (文春文庫)

後藤田正晴と十二人の総理たち―もう鳴らない“ゴット・フォン” (文春文庫)
わが上司 後藤田正晴―決断するペシミスト (文春文庫) 情と理 -カミソリ参謀回顧録- 上 (講談社+α文庫) 危機管理最前線 (文春文庫) 情と理 -カミソリ参謀回顧録- 下 (講談社+α文庫) 平時の指揮官有事の指揮官―あなたは部下に見られている (文春文庫)
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佐々淳行。
国家レベルの危機管理に、最前線でかかわってきた人のノンフィクションだけあって、とても面白い。
事実は小説より奇なり、と言うけれど、まさにそのとおり。

歴史小説ばかり読んできて、最近は明治以降のノンフィクションを読み出して、ようやく今と繋がってきた。
この知識が活かせれば良いが。

本書の中で印象に残った言葉、
「日本は、“備えあれば憂いなし”じゃない、“憂いなければ備えなし”だ」
至言。



* * * * *
『後藤田正晴と十二人の総理たち』 山本探偵事務所(ココログ版)



2009年11月15日 (日) | 編集 |
差別と日本人 (角川oneテーマ21 A 100)

差別と日本人 (角川oneテーマ21 A 100)
野中広務 差別と権力 (講談社文庫) とことん!部落問題 ボロを着た王子様 私は闘う (文春文庫) 訊問の罠  ――足利事件の真実 (角川oneテーマ21)
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野中広務、辛淑玉の対談。
差別の対象となってきた出自の二人による対談。
対談なので読みやすく、内容は濃いですね。



* * * * *
「差別と日本人」 差別は享楽:孤行雲流水
【読書録】差別の根深さを強く感じる~差別と日本人|読書と音楽と写真と日常
野中vs辛 対談 「差別と日本人」



2009年11月14日 (土) | 編集 |
会社に人生を預けるな リスク・リテラシーを磨く (光文社新書)

会社に人生を預けるな リスク・リテラシーを磨く (光文社新書)
勝間和代のお金の学校―サブプライムに負けない金融リテラシー 断る力 (文春新書) 本田式サバイバル・キャリア術 AERA MOOK 勝間和代「まねる力」 天才!  成功する人々の法則
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勝間和代。
彼女を慕う人を「カツマー」というのだそうな。
僕もカツマーだろうか。

第1章で、終身雇用に縛られている会社に人生を預けることのリスクを説き、
第2章で、リスクとは何かを説いてます。
第3章、第4章は、人生のコントロールについてです。

週間モーニングで連載中の『エンゼルバンク』という漫画の終わりに、勝間さんのコラムがあって、働き方について話されていますが、これも参考になります。

以下、本書で紹介されている本。

ソロスは警告する 超バブル崩壊=悪夢のシナリオ
徳川 家広

ソロスは警告する 超バブル崩壊=悪夢のシナリオ
ソロスは警告する 2009 恐慌へのカウントダウン 恐慌前夜 波乱の時代 特別版―サブプライム問題を語る 大暴落1929 (日経BPクラシックス) わが友、恐慌──これから日本と日本人の時代が訪れる8つの理由
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能力主義と企業社会 (岩波新書)

能力主義と企業社会 (岩波新書)
リストラとワークシェアリング (岩波新書) 女性労働と企業社会 (岩波新書) 格差社会ニッポンで働くということ―雇用と労働のゆくえをみつめて 労働ダンピング―雇用の多様化の果てに (岩波新書) 働きすぎの時代 (岩波新書 新赤版 (963))
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リスク―神々への反逆
Peter L. Bernstein

リスク―神々への反逆
敗者のゲーム(新版) なぜ資産運用に勝てないのか ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理 投資の科学 あなたが知らないマーケットの不思議な振る舞い 証券投資の思想革命―ウォール街を変えたノーベル賞経済学者たち 全米No.1投資指南役ジム・クレイマーの株式投資大作戦
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まぐれ―投資家はなぜ、運を実力と勘違いするのか
望月 衛

まぐれ―投資家はなぜ、運を実力と勘違いするのか
ブラック・スワン[上]―不確実性とリスクの本質 ブラック・スワン[下]―不確実性とリスクの本質 人間この信じやすきもの―迷信・誤信はどうして生まれるか (認知科学選書) 統計学でリスクと向き合う 新版―数字の読み方に自信はありますか? 急に売れ始めるにはワケがある ネットワーク理論が明らかにする口コミの法則 (SB文庫 ク 2-1)
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日本をダメにした10の裁判 (日経プレミアシリーズ 4)

日本をダメにした10の裁判 (日経プレミアシリーズ 4)
バカ社長論 (日経プレミアシリーズ 5) 刑事と民事―こっそり知りたい裁判・法律の超基礎知識 (幻冬舎新書) 人事と出世の方程式 (日経プレミアシリーズ) ダイバーシティ ビジネス脳を磨く (日経プレミアシリーズ 6)
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フィンチの嘴―ガラパゴスで起きている種の変貌 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
Jonathan Weiner

フィンチの嘴―ガラパゴスで起きている種の変貌 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
「Sカーブ」が不確実性を克服する―物理学で解く2000年の経営 組織の不条理―なぜ企業は日本陸軍の轍を踏みつづけるのか 人間この信じやすきもの―迷信・誤信はどうして生まれるか (認知科学選書) 勝者の代償―ニューエコノミーの深淵と未来 企画書提案書大事典
by G-Tools

会社人間が会社をつぶす―ワーク・ライフ・バランスの提案 (朝日選書)

会社人間が会社をつぶす―ワーク・ライフ・バランスの提案 (朝日選書)
新しい人事戦略 ワークライフバランスー考え方と導入法ー 男たちのワーク・ライフ・バランス 論争 日本のワーク・ライフ・バランス ワークライフバランス社会へ―個人が主役の働き方 ワークライフバランス入門―日本を元気にする処方箋
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論争 日本のワーク・ライフ・バランス
山口 一男

論争 日本のワーク・ライフ・バランス
経営戦略としてのワーク・ライフ・バランス―ワーク・ライフ・バランス塾と参加企業の実践から学ぶ!成果測定のための評価指標(WLB‐JUKU INDEX)付き 男たちのワーク・ライフ・バランス ワークライフシナジー―生活と仕事の“相互作用”が変える企業社会 ダイバーシティ 会社人間が会社をつぶす―ワーク・ライフ・バランスの提案 (朝日選書)
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ダイバーシティ

ダイバーシティ
個を活かすダイバーシティ戦略 論争 日本のワーク・ライフ・バランス 実践ダイバーシティマネジメント 何をめざし、何をすべきか ダイバーシティ・マネジメントの研究―在米日系企業と在日米国企業の実態調査を通して キャリアラダーとは何か―アメリカにおける地域と企業の戦略転換
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ファストフードが世界を食いつくす
楡井 浩一

ファストフードが世界を食いつくす
おいしいハンバーガーのこわい話 食べるな危険!!ファストフードがあなたをスーパーサイズ化する ファストフードと狂牛病 安ければ、それでいいのか!? デブの帝国―いかにしてアメリカは肥満大国となったのか
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希望格差社会―「負け組」の絶望感が日本を引き裂く (ちくま文庫)

希望格差社会―「負け組」の絶望感が日本を引き裂く (ちくま文庫)
新平等社会―「希望格差」を超えて (文春文庫) 新平等社会―「希望格差」を超えて 少子社会日本―もうひとつの格差のゆくえ (岩波新書) 不平等社会日本―さよなら総中流 (中公新書) パラサイト・シングルの時代 (ちくま新書)
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統計学でリスクと向き合う 新版―数字の読み方に自信はありますか?

統計学でリスクと向き合う 新版―数字の読み方に自信はありますか?
こんなに使える経済学―肥満から出世まで (ちくま新書) セレンディピティの探求―その活用と重層性思考 (角川学芸ブックス) イノベーション・シンキング まぐれ―投資家はなぜ、運を実力と勘違いするのか ポール・スローンのウミガメのスープ―水平思考推理ゲーム
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ギャンブル依存症 (生活人新書)

ギャンブル依存症 (生活人新書)
ギャンブル依存とたたかう (新潮選書) 病的ギャンブラー救出マニュアル 依存症がよくわかる本―家族はどうすればよいか? パチンコ「30兆円の闇」 (小学館文庫) パチンコ「30兆円の闇」―もうこれで騙されない
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サブプライムを売った男の告白―欲とペテンと無知!
金森 重樹

サブプライムを売った男の告白―欲とペテンと無知!
サブプライム危機はこうして始まった 決定版 アメリカからの最新リポート 借金の底なし沼で知ったお金の味 25歳フリーター、借金1億2千万円、利息24%からの生還記 ロバートアレンの大富豪への道‐頭金なしでもできる新不動産投資戦略 超・営業法 インターネットを使って自宅で1億円稼いだ! 超・マーケティング
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裁判官が日本を滅ぼす (新潮文庫)

裁判官が日本を滅ぼす (新潮文庫)
裁判官はなぜ誤るのか (岩波新書) ドキュメント 裁判官―人が人をどう裁くのか (中公新書) なぜ君は絶望と闘えたのか 狂った裁判官 (幻冬舎新書) 激突!裁判員制度―裁判員制度は司法を滅ぼすvs官僚裁判官が日本を滅ぼす
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日本のNPOはなぜ不幸なのか?―「社会をよくする」が報われない構造を解く

日本のNPOはなぜ不幸なのか?―「社会をよくする」が報われない構造を解く
NPO新時代 リーダーのあなたに贈る実戦!NPOマネジメント 利益が上がる!NPOの経済学 NPOの資金づくりがわかる本!―リーダーが知っておくべき成功のポイント NPOという生き方 (PHP新書)
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資本論 1 (岩波文庫 白 125-1)
エンゲルス

資本論 1 (岩波文庫 白 125-1)
資本論 2 (岩波文庫 白 125-2) 資本論 3 (岩波文庫 白 125-3) 資本論 4 (岩波文庫 白 125-4) 資本論 5 (岩波文庫 白 125-5) 資本論 9 (岩波文庫 白 125-9)
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天皇と東大 大日本帝国の生と死 上

天皇と東大 大日本帝国の生と死 上
天皇と東大 大日本帝国の生と死 下 滅びゆく国家 日本はどこへ向かうのか ぼくの血となり肉となった五〇〇冊 そして血にも肉にもならなかった一〇〇冊 日本共産党の研究 (1) (講談社文庫) 日本共産党の研究 (2) (講談社文庫)
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食品の裏側―みんな大好きな食品添加物

食品の裏側―みんな大好きな食品添加物
なにを食べたらいいの? 新・食べるな、危険! 食べてはいけない添加物 食べてもいい添加物 (だいわ文庫) 家庭でできる食品添加物・農薬を落とす方法―食材の選び方、下ごしらえ、食べ方の工夫まで 変わる家族 変わる食卓―真実に破壊されるマーケティング常識
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あぶない化粧品―美しくなるために (三一新書 (896))
日本消費者連盟

あぶない化粧品―美しくなるために (三一新書 (896))
あぶない化粧品 続―美しくなるために (2) (三一新書 907) 買ってはいけない化粧品―ナルホド!もう、だまされない (三一新書) 新々あぶない化粧品―美しく生きるために (三一新書) 新あぶない化粧品―読者と共につくった本 (三一新書 (1094)) あぶない化粧品―愛する人のために! (続々) (三一新書 (963))
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勝間和代公式ブログ 私的なことがらを記録しよう!! 会社に人生を預けるな
活かす読書 会社に人生を預けるな
本のブログ  ほん☆たす         会社に人生を預けるな:書評



2009年11月13日 (金) | 編集 |
MBO―マネジメント・バイアウト (幻冬舎文庫)

MBO―マネジメント・バイアウト (幻冬舎文庫)
株主代表訴訟 (幻冬舎文庫) 逆転 リベンジ (幻冬舎文庫) 買収者(アクワイアラー) (幻冬舎文庫) 株主総会 (幻冬舎文庫) 社外取締役 (幻冬舎文庫)
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牛島弁護士の著。

雇われ社長が大株主に反旗を翻し、MBOにより独立独歩の道を進む・・・かに見えるが、二転三転。
会社は誰の物かって議論もちらっと頭をよぎる。

弁護士やりながら作家をやるって、なかなか時間取るのが大変そうな気もするが。
事例は多々見てるだろうから、構成は楽なのかしら。
ケーススタディとして、簡単に読めて面白い。



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海外サラリーマン社長のブックレビュー(自分用)MBO―マネジメント・バイアウト (幻冬舎文庫):牛島信



2009年11月12日 (木) | 編集 |
人は「感情」から老化する―前頭葉の若さを保つ習慣術 (祥伝社新書)

人は「感情」から老化する―前頭葉の若さを保つ習慣術 (祥伝社新書)
まず「書いてみる」生活―「読書」だけではもったいない (祥伝社新書) 頭をよくするちょっとした「習慣術」 (祥伝社黄金文庫) 40歳から何をどう勉強するか (講談社プラスアルファ文庫) 困った老人と上手につきあう方法 (宝島社新書 271) 人間音痴―なぜか他人の気持ちを逆なでする人への処方箋
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感情の老化が全ての老化の元凶とのこと。

巻頭にチェックテストがあって、感情年齢なるものを測定できるのだけど、質問数がそこそこあるので、どうやってもほぼ実年齢になりそう。
で、実際、感情年齢の方が上だったし。
感情年齢が実年齢を超えていたら要注意って言われてもなぁ。
もうちょっと年をとってからやるべきでした。

これから老化しないように、今のうちに読んでおいて良かったかなーといったところ。
気をつけよ。



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人は「感情」から老化する - Spherical-moss.net
社労士ジローの情報発信局人は「感情」から老化する
★ とある女社長の告白 BLOG ★ 人は「感情」から老化する...納得!



2009年11月11日 (水) | 編集 |
ドラゴン桜公式副読本 16歳の教科書2 「勉強」と「仕事」はどこでつながるのか
モーニング編集部

ドラゴン桜公式副読本 16歳の教科書2 「勉強」と「仕事」はどこでつながるのか
ドラゴン桜公式副読本 16歳の教科書~なぜ学び、なにを学ぶのか~ 高校生活100のアドバイス (岩波ジュニア新書) 天才バカボン公認副読本 これでいいのだ14歳。 ~バカボンパパに学ぶ14歳からの生き方哲学100~ ドラゴン桜公式ガイドブック東大へ行こう! 完全版 (KCデラックス) 雇用の常識「本当に見えるウソ」
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1巻が面白かったので、また読んでみました。
だいぶ『プロ論』に近くなった気がしますが…面白いからヨシ。



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16歳の教科書2 「勉強」と「仕事」はどこでつながるのか by 6人の特別講義プロジェクト:副長日誌



2009年11月10日 (火) | 編集 |
デッドライン仕事術 (祥伝社新書)

デッドライン仕事術 (祥伝社新書)
「残業ゼロ」の仕事力 2分以内で仕事は決断しなさい―スピード重視でデキる人になる! 革命社長 早朝会議革命~元気企業トリンプの「即断即決」経営 ムダな仕事はもう、やめよう!
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吉越浩一郎。

トリンプ社長が語る仕事術。
とにかく仕事はスピードだという。
トリンプ時代には、残業をなくすため、電気を消すなどの方法をとったらしい。

それはそれとして、吉越さんの言うことは賛成できることが多かった。
社長という立場と権限がないとなかなか実行しきれなそうだけど。



* * * * *
『デッドライン仕事術』|今日のニッパウ
デッドライン仕事術 - 韓国通なアニキのブログ
活かす読書 デッドライン仕事術
「デッドライン仕事術」吉越 浩一郎、祥伝社 - 【本ナビ】 一日一冊読書感想集
浦安に住む26歳のブログデッドライン仕事術



2009年11月09日 (月) | 編集 |
ビジネスマンのための「発見力」養成講座 (ディスカヴァー携書)

ビジネスマンのための「発見力」養成講座 (ディスカヴァー携書)
ビジネスマンのための「解決力」養成講座 (ディスカヴァー携書) ビジネスマンのための「読書力」養成講座 (ディスカヴァー携書) 「1秒!」で財務諸表を読む方法―仕事に使える会計知識が身につく本 地頭力を鍛える 問題解決に活かす「フェルミ推定」
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小宮一慶。

情報があふれている割には、見えているようで見えてない。
意識してないと、情報は拾えない。
などなど。



* * * * *
ブログ・フリスコ~就業規則と組織活性~ビジネスマンのための「発見力」養成講座
活かす読書 ビジネスマンのための「発見力」養成講座
ビジネスマンのための「発見力」養成講座 ええんちゃう
ビジネスマンのための「発見力」養成講座 My book check
ビジネスマンのための「発見力」養成講座 - 小宮一慶:あきマリ日記



2009年11月08日 (日) | 編集 |
佐藤優氏による世情の分析と、テロとクーデーターへの憂慮。
他の文献の引用が多く、難しく、やや読み辛い。
が、止まらずに読み進めた。


右巻

ロシアは、プーチンのあとを、プーチンの腹心メドベージェフが継いだ。
メドベージェフのあと、再びプーチンが大統領になれば、事実上プーチン王朝となる。

アメリカは、ブッシュ父一期、ビル・クリントン二期、ブッシュ子二期と続いている。
ヒラリー・クリントンが大統領になれば、ブッシュ家、クリントン家の王朝となる。
(※)
オバマが大統領になったことで、アメリカのブッシュ家・クリントン家の王朝となることはなくなった。
日本でも、世襲議員が問題視され始めた。
(※)

テロリズムの罠 右巻 忍び寄るファシズムの魅力 (角川oneテーマ21)

テロリズムの罠 右巻  忍び寄るファシズムの魅力 (角川oneテーマ21)
テロリズムの罠 左巻  新自由主義社会の行方 (角川oneテーマ21) テロルとクーデターの予感 ラスプーチンかく語りき2 インテリジェンス戦争―対テロ時代の最新動向 知の超人対談―岡本行夫・佐藤優の「世界を斬る」 外務省ハレンチ物語
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貧乏物語 (岩波文庫)

貧乏物語 (岩波文庫)
日本の下層社会 (岩波文庫 青 109-1) 経済原論 (岩波全書 259) 職工事情 (上) (岩波文庫) 自叙伝 (1) (岩波文庫) 職工事情〈中〉 (岩波文庫)
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資本主義はなぜ自壊したのか 「日本」再生への提言

資本主義はなぜ自壊したのか 「日本」再生への提言
規制緩和という悪夢 (文春文庫) 世界経済危機 日本の罪と罰 中谷巌の「プロになるならこれをやれ!」 (日経ビジネス人文庫) グローバル恐慌―金融暴走時代の果てに (岩波新書) 金融大崩壊―「アメリカ金融帝国」の終焉 (生活人新書)
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マクロ経済学入門 (日経文庫)

マクロ経済学入門 (日経文庫)
ミクロ経済学入門  日経文庫―経済学入門シリーズ 会計学入門 (日経文庫) 東大生が書いたやさしい経済の教科書 鈴木敏文 商売の原点 (講談社+α文庫) 50イングリッシュ
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左巻

テロリズムの罠 左巻 新自由主義社会の行方 (角川oneテーマ21)

テロリズムの罠 左巻  新自由主義社会の行方 (角川oneテーマ21)
テロリズムの罠 右巻  忍び寄るファシズムの魅力 (角川oneテーマ21) テロルとクーデターの予感 ラスプーチンかく語りき2 知の超人対談―岡本行夫・佐藤優の「世界を斬る」 インテリジェンス戦争―対テロ時代の最新動向 「諜報的生活」の技術 野蛮人のテーブルマナー
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夢のなか―連続幼女殺害事件被告の告白

夢のなか―連続幼女殺害事件被告の告白
夢のなか、いまも 宮崎勤事件―塗り潰されたシナリオ (新潮文庫) M/世界の、憂鬱な先端 (文春文庫) 酒鬼薔薇聖斗の告白―悪魔に憑かれたとき 津山三十人殺し―日本犯罪史上空前の惨劇 (新潮文庫)
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夢のなか、いまも

夢のなか、いまも
夢のなか―連続幼女殺害事件被告の告白 宮崎勤事件―塗り潰されたシナリオ (新潮文庫) M/世界の、憂鬱な先端 (文春文庫) 酒鬼薔薇聖斗の告白―悪魔に憑かれたとき ドキュメント死刑囚 (ちくま新書)
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死と生きる―獄中哲学対話

死と生きる―獄中哲学対話
帰ってきたソクラテス (新潮文庫) ソクラテスよ、哲学は悪妻に訊け (新潮文庫) 考える人―口伝(オラクル)西洋哲学史 (中公文庫) さよならソクラテス (新潮文庫) 2001年哲学の旅―コンプリート・ガイドブック
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* * * * *
テロリズムの罠 右巻 - 読書とベンチャーに関わる徒然
テロリズムの罠 左巻 - とんま天狗は雲の上



2009年11月01日 (日) | 編集 |
熊本城公式ホームページ

熊本城の修繕費を寄付すると城主になれるということで、夏に寄付しました~。
めでたく城主になり、「城主証」が届きました。
これからは「殿」と呼んでください(笑)

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てことで、近々熊本城に行ってきまーす



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