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2009年09月23日 (水) | 編集 |
アルバム『ETERNAL FLAME』の告知二つと、『最後のGAME』のPVがYouTubeにあがってたので、貼り。
『生まれゆくものたちへ』、『ETERNAL FLAME』、『最後のGAME』のPV見たけど、『生まれゆくものたちへ』が一番好きだな。

『ETERNAL FLAME』告知 一つ目(1分50秒)


『ETERNAL FLAME』告知 二つ目(60秒)


『最後のGAME 』


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2009年09月21日 (月) | 編集 |
来週9/30発売のDoAsのアルバムと同名曲。



おお、なんか新しい。
不思議な感じ。
もちっと聞いてみよう。

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2009年09月18日 (金) | 編集 |
10月4日に、横浜赤レンガにてフリーライブとのこと。
整理券配られるので、昨年の代々木公園みたいなことにはならないんだろうけど。
整理券もらえなくても聴けるかなぁ。


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10月4日(日)!! 横浜赤レンガパーク特設ステージにて!!
デビュー10周年記念フリーライブ、『Do As Infinity ー FREE SOUL! FREE SPIRITS! ー』開催決定!!!
10周年というメモリアルイヤーに突入するDo As Infinityが、
横浜赤レンガパーク特設ステージにて、アコースティックフリーライブを行います!!
皆様是非是非遊びに来てください!!

<公演日>
10月4日(日)
<会場>
横浜赤レンガパーク特設ステージ
<タイトル>
Do As Infinity ー FREE SOUL! FREE SPIRITS! ー
<開場/開演>
13:00開場/14:00開演予定
※10:00~整理券を配布致します。
※早朝からの並び込みはご遠慮下さい。
※アコースティックライブになります。
<問い合わせ>
株式会社キョードー横浜
TEL:045-671-9911



2009年09月17日 (木) | 編集 |
DO THE MUSEUM

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ETERNAL FLAME(DVD付) ∞1 Do The Clips [DVD] Do As Infinity FREE LIVE-FREE SOUL!FREE SPIRITS!- [DVD] LOVE is BEST(DVD付)
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DoAsのデビュー10周年記念本『DO THE MUSEUM』が販売されるとのこと!
詳しくは公式サイトをご覧ください~↓
HOT NEWS|Do As Infinity(ドゥ・アズ・ インフィニティ) OFFICIAL WEBSITE
mu-moで予約するとオリジナル特典があるとのことなので、予約するつもりです。
どんな内容になるのか楽しみ~♪



2009年09月10日 (木) | 編集 |
久々にドラマ見てます。

TBS「日曜劇場 官僚たちの夏」

ああ、なんて硬派なドラマ!
と思ったら、原作は城山三郎ですか。
そりゃ硬派だわ。
モデルは昭和、通産省で事務次官にまでなった佐橋滋。
佐藤浩市が見事に演じてますね。
さすが佐藤浩市。
好きですわ。
北大路欣也も良いですね。
劇中では鬼籍に入ってしまいました。
他のキャストも良いですね。
今流行ってるだけの人を起用しても上滑りしちゃいますから。
しっかりしたキャスティングは大事です。

官僚たちの夏 (新潮文庫)

官僚たちの夏 (新潮文庫)
男子の本懐 (新潮文庫) 落日燃ゆ (新潮文庫) 総会屋錦城 (新潮文庫) もう、きみには頼まない―石坂泰三の世界 (文春文庫) 役員室午後三時 (新潮文庫)
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エンディングに、コブクロの『STAY』が流れるんですが、曲への入り方も良いし、曲も良いし。
ドラマを盛り上げてます。



STAY(DVD付き初回盤)
コブクロ

STAY(DVD付き初回盤)
CALLING(初回限定盤DVD付) 虹(初回限定盤) 延長戦を続ける大人たちへ(DVD付き初回盤) WHAT'S IN (ワッツ イン) ? 2009年 08月号 [雑誌] アコースティックギターブック(29) DVD付 (シンコー・ミュージックMOOK)
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官僚たちの夏|なおのブログ
官僚たちの夏・最終回 - テレビ徒然記
黄昏の屋上官僚たちの夏
官僚たちの夏:中年疲れやすく、學成り難し



2009年09月05日 (土) | 編集 |
終末のフール (集英社文庫)

終末のフール (集英社文庫)
陽気なギャングの日常と襲撃 (祥伝社文庫) 片眼の猿―One-eyed monkeys (新潮文庫 み 40-2) きつねのはなし (新潮文庫) 砂漠 (Jノベル・コレクション) 中庭の出来事 (新潮文庫)
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伊坂幸太郎。

隕石の衝突で地球滅亡が数年後に迫っているという世界。
そこで生きる普通の人々。
てか、仙台市民。
伊坂お馴染みの仙台市民。

別に地球滅亡を防ごうという、『アルマゲドン』的な話でもなんでもない。
普通の市民の日常。

「終末のフール」、「太陽のシール」、「籠城のビール」、「冬眠のガール」、「鋼鉄のウール」、「天体のヨール」、「演劇のオール」、「深海のポール」の小編集。
「太陽のシール」、「冬眠のガール」が好きです。

それぞれはところどころでつながっている。
作品内外で、「あっ、これはここにつながってくるのか」っていう発見、感動もいつものとおり。
いつものとおりだけれど、毎度感心、感動。
うまいね、ほんと。



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「終末のフール」伊坂幸太郎 - 読書とジャンプ
終末のフール。 - この世界の憂鬱と気紛れ
終末のフール/伊坂幸太郎 [Book] - miyukichin’mumemo*
本『終末のフール』伊坂幸太郎|日々のつぶやき
終末のフール - ヨッシーのVITAL SIGN
終末のフール。堀之内聖オフィシャルブログ - Red20
本de枕終末のフール



2009年09月04日 (金) | 編集 |
織田有楽斎 (講談社文庫)

織田有楽斎 (講談社文庫)
細川忠興―ギリギリの決断を重ねた戦国武将 (PHP文庫) へうげもの 8服 (モーニングKC) 小説・織田有楽斎 幻の茶器 へうげもの―TEA FOR UNIVERSE,TEA FOR LIFE (3服) (モーニングKC (1545)) へうげもの 5服 (モーニングKC)
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織田信長の末弟、織田長益(オダナガマス)。
後、号して有楽(ウラク)。

信長、秀吉、家康の戦国三英傑に関するものを読んでいると脇役として登場する有楽を主人公として描いたもの。
天下をほぼ手中に収めつつも、本能寺の変以後凋落した織田家の長老分として、関ヶ原の戦い、大阪の陣を生き抜く様。
ずっと、脇役に過ぎない、目立たない、ただ織田の血筋であっただけというイメージだったけど、この本を読むと、だいぶ見方が変わります。
物語の力って大きいな。


* * * * *
戦国・歴史・時代・小説書庫



2009年09月03日 (木) | 編集 |
サラリーマン合気道―「流される」から遠くに行ける

サラリーマン合気道―「流される」から遠くに行ける
クリエイティブ合気道 風とロック 風とCM 箭内道彦とCM全作品とその仲間 明日を変える近道 これからを面白くしそうな31人に会いに行った。
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脱力系ビジネス書。
なんで脱力系かって、よくあるビジネス書は、前向きでだいたい「良かれ」と思われることを推奨することが多いのに対し、この本は、流されていくことを良しとしているから、そう思った。
この本読んで、力みすぎてたかなと思えたことは良かったかも。



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活字中毒日記サラリーマン合気道   箭内道彦 - livedoor Blog(ブログ)- キアの1日1冊書評
サラリーマン合気道 - きときと日記
サラリーマン合気道。|したたか自己啓発~真に成長し、芯のある幸せを手に入れるために
My Eyes Toku-chang! サラリーマン合気道



2009年09月02日 (水) | 編集 |
歴史と外交─靖国・アジア・東京裁判 (講談社現代新書)

歴史と外交─靖国・アジア・東京裁判 (講談社現代新書)
北方領土交渉秘録―失われた五度の機会 〈満洲〉の歴史 (講談社現代新書) 外交の力 大平正芳―「戦後保守」とは何か (中公新書) 外交の戦略と志―前外務事務次官 谷内正太郎は語る
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歴史が好きで、紀元前何年というところから、色々読んで、やっと戦後・現代のものに到達してきた今日この頃。
明治以降のものだと、外交関係の本も対象に入ってきます。
ノンフィクションは面白いですね。
事実は小説より奇なり、と。



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東郷和彦「歴史と外交」 - 弁理士の日々
歴史と外交 東郷和彦 - しおみの日記
新版Kizurizm: 東郷和彦『歴史と外交 靖国・アジア・東京裁判』



2009年09月01日 (火) | 編集 |
孟嘗君と戦国時代 (中公新書)

孟嘗君と戦国時代 (中公新書)
他者が他者であること 春秋名臣列伝 (文春文庫) 戦国名臣列伝 (文春文庫) 新 三河物語〈上巻〉 新 三河物語〈中巻〉
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孟嘗君を通じて戦国時代を俯瞰するというもの。
宮城谷先生お得意の時代です。
内容は、すでに知っている話が多かったので、何とも言い難い。
戦国時代について初めて読むという方には向いてると思います。

それにしても、帯には、「歴史小説の第一人者」との記載。
そうか、そこまでか。
15年くらい前からずっと読み続けてますが、その頃はそこまでの評価ではなかったような。
今では、周りでも名前を知っている人が多いし、嬉しいことです。



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孟嘗君と戦国時代 - フラワーマンのひとりごと
『孟嘗君と戦国時代 』宮城谷昌光 - あれこれ随想記
『孟嘗君と戦国時代』 宮城谷昌光 中公新書|目次が日本一のブログ(自称w挑戦者求む)



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