--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2009年08月31日 (月) | 編集 |
ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)

ウェブはバカと暇人のもの (光文社新書)
僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54) 600万人の女性に支持されるクックパッドというビジネス (角川SSC新書) インターネットが死ぬ日 (ハヤカワ新書juice) グーグルに依存し、アマゾンを真似るバカ企業 (幻冬舎新書) 新世紀メディア論-新聞・雑誌が死ぬ前に
by G-Tools

挑戦的なタイトル。
何だろうと思って読みました。
タイトルつけた人の思う壺だな(笑)

著者の主張の概要と考えるものは以下のとおり。
インターネット初期は、専門的に使う、少数の人のものであったので、一定のモラルがあった。
インターネットが普及して、色んな人が参加するようになった。
結果、リアル世界同様揉め事も起こる。
だから、ことさらインターネットに期待しすぎてはいけない。
一つのツールに過ぎない。
インターネットがあろうがなかろうが、人のやることは変わらない。

結構肯けることが多かった。
思う壺だったけど、ま、面白かったかな。



* * * * *
「ウェブはバカと暇人のもの」 甲斐毅彦記者の「多事放論」
ウェブはバカと暇人のもの - 立ち止まったり振り返ったりしながらⅡ
部長M ブックブログ(B3) ウェブはバカと暇人のもの

スポンサーサイト


2009年08月30日 (日) | 編集 |
パコと魔法の絵本 通常版 [DVD]

パコと魔法の絵本 通常版 [DVD]
容疑者Xの献身 スタンダード・エディション [DVD] ICHI  スタンダード・エディション [DVD] 映画「パコと魔法の絵本」スピンオフアニメ『いつもワガママガマ王子』 [DVD] ウォーリー [DVD] おくりびと [DVD]
by G-Tools

病気、いたいけな少女…泣き所を突いてきますね。
偏屈ジジイの役所広司が、病院で出会った、一日しか記憶が持たないパコのために、心を入れ替え頑張ります
監督は、中島哲也。
『下妻物語』同様、『パコ~』もカラフルな世界を産み出してます。
キャストも個性的、土屋アンナ、阿部サダヲ、妻夫木聡、劇団ひとり、上川隆也、國村隼、小池栄子…豪華だね!
パコ役は、アヤカ・ウィルソン、かわいらしいです、涙を誘う。

かなりぼろぼろ泣いてしまいました。



* * * * *
パコと魔法の絵本 (トクだね!こまちスタッフブログ+)
#276 『パコと魔法の絵本』 (伊藤Pのブログ)
パコと魔法の絵本:ダイターンクラッシュ!!
晴れたらいいね~パコと魔法の絵本



2009年08月29日 (土) | 編集 |
なぜ弁護士はウラを即座に見抜けるのか? (リュウ・ブックス アステ新書)

なぜ弁護士はウラを即座に見抜けるのか? (リュウ・ブックス アステ新書)
スーパー弁護士の仕事力 (エスカルゴムック (251)) 手ごわい頭脳―アメリカン弁護士の思考法 (新潮新書) 「稼げる」弁護士になる方法 プロが語る企業再生ドラマ 弁護士が書いた究極の読書術
by G-Tools

弁護士が語る、
ものの考え方、
ものの処理の仕方、
交渉の仕方、など。

倒産法に限った話だが、「書いていないこと、前例のないことはできない」という裁判所の考え方に対し、違法でない限り、自分で合理的な方法を考え、実践してきたという著者。
そして、それが前例となって、活用されているという。

見習うべきことが多く、読んで良かったです。

本のタイトルに「弁護士は…」とありますが、どの弁護士でも著者のようにはいかないだろうな。。。
余計なことですが。



2009年08月28日 (金) | 編集 |
デトロイト・メタル・シティ スタンダード・エディション [DVD]

デトロイト・メタル・シティ スタンダード・エディション [DVD]
ハンサム★スーツ スペシャル・エディション 初回限定チェンジング仕様 [DVD] パコと魔法の絵本 通常版 [DVD] 20世紀少年 第1章 終わりの始まり 通常版 [DVD] 少年メリケンサック スタンダード・エディション[DVD] 容疑者Xの献身 スタンダード・エディション [DVD]
by G-Tools

ヤングアニマルで連載中のマンガが原作。
松山ケンイチが、主人公を演じ、そのメイクで話題に。
うーん、可もなく不可もなく、というところかなぁ。
松雪泰子がぶっ飛んだキャラを、原作どおりに見事に演じていたのが、一番感動したかな。
何でもできますね、松雪。
さすが。



2009年08月27日 (木) | 編集 |
思考停止社会~「遵守」に蝕まれる日本 (講談社現代新書)

思考停止社会~「遵守」に蝕まれる日本 (講談社現代新書)
「法令遵守」が日本を滅ぼす (新潮新書) 「特捜」崩壊 墜ちた最強捜査機関 コンプライアンス革命―コンプライアンス=法令遵守が招いた企業の危機 日本の難点 (幻冬舎新書) たった1%の賃下げが99%を幸せにする
by G-Tools

郷原信郎。

最近テレビでも見かけますね。
コンプライアンス問題が起きると、マスメディアが騒ぎます。
不二家、伊藤ハム、村上ファンド、社保庁などの事件を、冷静に何があったのかを紹介。

どうもひとたび「隠蔽」という表現が使われると、「もう謝るしかない」みたいな空気が流れます。
“反論”しようものなら、反省の色なしとしてたたかれます。
本当は“説明”のはずであっても、一度世の中にできあがった理解と異なる話には聞く耳持たないような。
他にも「捏造」、「偽装」といった言葉も同じ道をたどることになりますね。

どうも他人の“悪事”に対して、異様に攻撃的すぎる気がします。
別に擁護せよというわけではないですが、こういう発言もたたかれるのでしょうか。
もはや魔女裁判のような。

一度振り上げた拳の下ろすところも見つけられず、徹底的に、完膚なきまでにたたくように思えます。
下ろせないなら、振り上げなければ良いのに。
不用意に振り上げるから、後処理に困るのでしょう。

「コンプライアンス重視の経営」といったスローガンもどうなのか。
法律・道徳・倫理といったものを守らなきゃいけないなんてことは誰でも分かっているんです。
でもなぜ不祥事が起きるのか。
内部統制ができていないのか。
内部統制ができていても、どうやったって“悪い人”は出てくるもので、確率論的に不可避的に生じるそういう人の起こす事件をどう見るのか。
マスメディア対策もコンプライアンス対応の一環となり、そこにヒト・モノ・カネを突っ込むこと自体、社会経済上の損失ではないのか。
コスト意識はどこまであるのか。
などなど色々思うところはあるものの、不勉強なことも多々あるので、言いっ放しでしかないのが歯痒いです。

さて、コンプライアンス、法令順守が重視される一方で、ふと思ったことが。
リーニエンシー制度っていうものがあります。
“司法取引”です。
簡単に言うと、独禁法違反を犯していても、自首(って語弊があるかもしれませんが)すると課徴金が減免されるという制度です。
が、何かあったら“袋叩き”にあう現状で、リーニエンシー制度の活用が見込まれるのかどうか。

最後にくだらないことを言います。
「シコウテイシシャカイ」を変換したら、「始皇帝試写会」って。
どうなってんだ、MyPC。
いや、見たいけど。
始皇帝、見たいけど。


紹介されてた本、メモ。

松本和紀『メディア・バイアス』

メディア・バイアス あやしい健康情報とニセ科学 (光文社新書)

メディア・バイアス あやしい健康情報とニセ科学 (光文社新書)
食卓の安全学―「食品報道」のウソを見破る 踊る「食の安全」―農薬から見える日本の食卓 誤解だらけの「危ない話」―食品添加物、遺伝子組み換え、BSEから電磁波まで フードファディズム―メディアに惑わされない食生活 (シリーズCura) 「食べもの神話」の落とし穴―巷にはびこるフードファディズム (ブルーバックス)
by G-Tools

小島正美『誤解だらけの「危ない話」』

誤解だらけの「危ない話」―食品添加物、遺伝子組み換え、BSEから電磁波まで

誤解だらけの「危ない話」―食品添加物、遺伝子組み換え、BSEから電磁波まで
食品の迷信―「危険」「安全」情報に隠された真実とは メディア・バイアス あやしい健康情報とニセ科学 (光文社新書) 食卓の安全学―「食品報道」のウソを見破る 安全。でも、安心できない…―信頼をめぐる心理学 (ちくま新書) 踊る「食の安全」―農薬から見える日本の食卓
by G-Tools

PAジョーンズ『アメリカ人弁護士が見た裁判員制度』

アメリカ人弁護士が見た裁判員制度 (平凡社新書)

アメリカ人弁護士が見た裁判員制度 (平凡社新書)
激論!「裁判員」問題 (朝日新書) 知る、考える裁判員制度 (岩波ブックレット) 手ごわい頭脳―アメリカン弁護士の思考法 (新潮新書) つぶせ!裁判員制度 (新潮新書) これ一冊で裁判員制度がわかる
by G-Tools



* * * * *
『思考停止社会』郷原信郎 - あれこれ随想記
#3167 郷原信郎著「思考停止社会」を読む - ニューロンとワイヤの狭間から
『思考停止社会』(郷原信郎) - @knori
郷原信郎:『思考停止社会~「遵守」に蝕まれる日本』(講談社):閑心空間
最近読んだ本から:思考停止社会 郷原信郎 「川へ行こう!」雑想ブログ 北海道の河川の技術士
「思考停止社会‐「遵守」に蝕まれる日本」郷原信郎 読書の記録



2009年08月24日 (月) | 編集 |
090824_1.jpg

090824_2.jpg

多摩川が近いので、今年も観てきました。
10人近くでワイワイ。
花火観た後は、人がはけてから、花火。
童心にかえって、はしゃいじゃうね~(自分だけ?)

昨年のフィナーレはこちらです。
今年のフィナーレの選曲は不思議で・・・「ヤングマン」、「上を向いて歩こう」なんかのあとに「天国と地獄」。
なんか主催者の思いがあったのかな。。。



2009年08月23日 (日) | 編集 |
GUNDAM BIG EXPO | 機動戦士ガンダム30周年記念大博覧会

090823_1.jpg

東京ビッグサイトで開かれていた、30周年記念イベント行ってきました。
混むだろうと思って開場時間前に着きましたが・・・すでに長い行列が。
それでも入場自体はそこそこスムーズ。
会場内は、人気のあるスペースとそうでないスペースで、人口密度にかなりの差が。

会場内の展示は、今までのガンダム作品、プラモデルの紹介、陳列と、新作の案内、ゲームコーナー、限定品等の販売コーナーでした。

あとイベントスペースがあって、声優さんとか色々来たみたいです。
初回のイベントをちらっと見ましたが、古谷さんが「アムロ、ガンダム、行きま~す!」ってのをナマで聞けたのは感動

シャアのマスクが販売されるみたいです。
これは・・・ほしい(笑)
が、高い

090823_2.jpg

それにしても、お台場とビッグサイト行ったので、ゆりかもめ乗りまくりでした~、ハハハ。



2009年08月16日 (日) | 編集 |
奇想の王国 だまし絵展

渋谷東急文化村で開かれていて、行ってきました。

久々の美術館。
CMでは、絵から飛び出してきそうな少年や、野菜でできた王様なんかが流されてましたが、それらもご対面。
「おーっ、これか!」みたいな。
絵なのに立体的に見え、思わず手を出して触れたくなるものとか、坂道を登っていたはずがいつの間にか降ってる絵とか(伊坂幸太郎の「ラッシュライフ」の表紙のやつ)、こちらが動くと絵も動いてるように見えるものナドナド。
最後のは、頭おかしくなりそうだったけど、近寄ってみたら、「なるほど、こうなってたのか!」と感動。
こんな作り方もあるのね…色んなこと考える人がいるものだ。

やっぱたまにこういうとこ行くと良いですね。
感性を刺激されるというか。

平日にプチ夏休み取りがてら行ったので、混み具合はそんなにひどくはなかったかも。
でも、美術館は、朝イチとかに行って、ゆっくり見るのが一番好きだな、と改めて思う。

だまし絵展のホームページ(冒頭のリンク先です)からは、だまし絵を動画で見られますよー。



2009年08月15日 (土) | 編集 |


お台場に立ったガンダムのライトアップされた姿を見てきました。
昼間にも見に行ったことありますが、ライトアップされてるのも見に行って良かった!
昼間とはまた全然違いますね。
たまたま、煙出す時間に着いたので、すぐ録った動画がこれです。
もう人がものすごく多いです。
サンダルだったので足踏まれるかと。。。
光が点いたり、動いたりするたびに、歓声があがってます(^^)

このあと、拍手が沸き起こりました。
みなさん楽しんだのね~。
これ、実物見たらかなり感動すると思いますよ!



2009年08月14日 (金) | 編集 |
モダンタイムス 特別版 (Morning NOVELS)
花沢 健吾

モダンタイムス 特別版 (Morning NOVELS)
IN☆POCKET ’08-9 (2008) 実験4号 グラスホッパー (1) (KADOKAWA CHARGE COMICS 25-1) Re-born はじまりの一歩 モダンタイムス (Morning NOVELS)
by G-Tools

ずいぶん前に読んだけど、なかなか書けずにいた。
とりあえず…分厚い
ハードカバーでこの厚さは、『ソフィーの世界』以来か?というくらい。
挿絵なし版の方がやや厚みが少ない。
僕が買ったのは挿絵ありの方。
どうせなら、あったほうが良いじゃない?

『魔王』読んでから読むことをオススメします。
てか、読まないとダメ。
ダメ、絶対。

内容は、うーん、いつもどおり伊坂作品で面白いですよ。
って、ああ、なんて陳腐な感想。
いつもどおり、軽妙な会話があって、云々。

もうちょっと頑張って書くか。
ネットが普及してるこの時代。
主人公は、プログラマー。
クライアントから怪しい開発依頼が来る。
業者としては受けるのだけれど、どうもヤバイ案件らしかったのだが、ドンドン首を突っ込んでいき、かなりサスペンスな日々を送ることに。

帯にある「検索から、監視が始まる」の意味も途中で分かる(タイトルと帯で最初から分かるだろうって突っ込みはなしで)。

作中に出てくる悪役達より、主人公の嫁さんの方がよっぽど怖いけどな~(笑)

ああ、それと、伊坂幸太郎と、講談社の遊び心に、みずから引っかかってあげましょう。
「やるじゃん?伊坂も講談社も」って思えるよ。
ヒントは…もう上に書いた。
分からない人も、僕に聞く前にたどり着くと思うけど、どうしても分かんなかったら、「管理者にだけ表示を許可する」で聞いてね。
連絡先知ってる人には答え送ります。
連絡先知らない方…答えをコメント欄に書きたくないので勘弁してくださいm(__)m

っと、うだうだ書いたけど。

伊坂作品のセリフって色々好きになるんだけど(そして覚えてないんだけど)。

生きてるうちしか会えない

って趣旨のセリフがあって、これがガツンときたんです。
ガツンときた割には正確に覚えてないところが、困りものだけど。
それはさておき、ほんと、そのとおり。
心がける、って変か。
心して、も違うか。
心に深く刻んでおこう、が正解かな。
そう思いましたよ。

生きてるうちしか会えない

ね。



* * * * *
伊坂幸太郎 『モダンタイムス』|映画な日々。読書な日々。
モダンタイムス 伊坂幸太郎|青子の本棚
活字中毒日記モダンタイムス   伊坂幸太郎 - livedoor Blog(ブログ)- キアの1日1冊書評
モダンタイムス - 川井健史の「元気の出る」社長ブログ
伊坂幸太郎 『モダンタイムス』 - 四畳半読書猫系
『モダンタイムス』伊坂幸太郎、レビュー&感想 - ふるちんの「頭の中は魑魅魍魎」
『モダンタイムス』 伊坂幸太郎 - いつか どこかで
「モダンタイムス」伊坂幸太郎 - Happiness



2009年08月13日 (木) | 編集 |
ETERNAL FLAME(DVD付)
Do As Infinity

ETERNAL FLAME(DVD付)
∞1 ALL MY BEST(初回限定盤)(2CD+DVD) moka(DVD付)【初回生産限定】 Box Emotions ayaka's History 2006-2009 -DVD付-
by G-Tools

DoAsのアルバムが出る!
しかーし!

mu-moで予約すると、、、
『ETERNAL FLAME』(DVD付) (10th記念 "じゅう"Tシャツ ホワイト付)  5,900円 (税込)
『ETERNAL FLAME』(CDのみ) (10th記念 "じゅう"Tシャツ ブラック付) 5,000円 (税込)

コンビニで予約すると、、、
ローソン:ポストカードA (予約開始期間 8/1(土)~)
セブン-イレブン:ポストカードB(予約開始期間 8/10(月)~)(セブン-イレブン ネットのみ 7/16(木)~)

どれを買えってんだ?!
avexの売り方だけはちょっとねぇ~~~~~~~。



2009年08月11日 (火) | 編集 |
JAXAシンポジウム2009 「きぼう」から遙かなる宇宙へ
JAXA|宇宙航空研究開発機構

先日、JAXAのシンポジウムに行ってきました。
「きぼう」の組み立て前です。

すぐ書こうと思ってたんですが、もう若田さんも帰ってきてますね…。

さてさて。
向井さんの話だけ聞いて帰ってきたんですが、もう感動することが多いです。
以下、つらつら書きます。


今までアメリカ・ロシアに借りなければ宇宙での実験など行えなかったけれど、「きぼう」ができて、これは言わば「持家」で、自由に使える。
これは大きなこと。

壁って破るためにある。

普通に暮らしているような感覚では生活できない点が、南極って宇宙の環境に似ている。
なので、南極基地でも研究をしている。
たとえば、風呂に入れないから、スキンケアをどうしたら良いか、など。

元気に送り、元気に帰らせる。
病気を予防する。
そういう研究をしている。

宇宙では地球の10倍の速さで老化する。
地球だと、運動していないといっても、歩いたりするだけでも重力に抵抗する力を使っている。
無重力だとそういう力すら使っていないので、寝たきりと同じ。
なので、どんどん弱っていく。
宇宙に行った人の骨はぼろぼろ、すかすかになっている。
また、狭い空間の中で、知らない人と長期間暮らしていかなければならず、精神面もケアが必要。
放射線も、地球半年分を一回で浴びる。
水で防御する。
精子・卵子への影響も懸念。
など。
予防医学、メンタルヘルス、職の安全、産業保険の充実、など。
宇宙での苛酷な環境で生きていく、病気を予防することの研究が、地球での予防医学に応用できる。
※僕の文章では感動を伝えられないのが悔しい限りですが、向井さんのここら辺の話が一番熱が入っていて、聴いてるこちらもかなり感動しました。

Living in space.


シンポジウムの最初の方で、シャトルの中での、無重力ならではの生活風景などの映像(動画)を見ました。
若田さんが帰ってきたときに、テレビでも取り上げられていましたので、割愛します。



2009年08月02日 (日) | 編集 |
神奈川新聞花火大会

友達の家で見てきました。

090802_1.jpg

090802_2.jpg

他の家からも歓声が聞こえてくるので、我らも負けじと、
ホー!だの、
フォー!だの、
ワオーン!だの?
ああ、フォー!のときに思わずHGのポーズをしてしまったら、「古い!」とすかさず突込みが。
だって、アメトークで見たばっかりだったんだもの。

近いから、音もどーんと響いてきて、良かったです。

久しぶりにスイカも食べました。
感謝感謝。

あと、これ↓
ハーゲンダッツタワー!
これも盛り上がったなぁ(笑)

090802_3.jpg



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。