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2009年05月24日 (日) | 編集 |
脳はもっとあそんでくれる (中公新書ラクレ)
茂木 健一郎

脳はもっとあそんでくれる (中公新書ラクレ)
「赤毛のアン」に学ぶ幸福になる方法 (講談社文庫) 脳を活かす生活術 茂木健一郎の脳科学講義 (ちくま文庫) 今、ここからすべての場所へ 茂木健一郎 脳は天才だ! (日経ビジネス人文庫)
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茂木さん。
売れっ子ですね。
少し前から、茂木さんと勝間和代さんをテレビで見ることが増えた気がします。
難しい科学的な話、はなく、エッセイをまとめたもの。
日々の発見を述べているのだけれど、各話、やはり脳の働きでまとめるあたりが茂木さん。



* * * * *
『脳はもっとあそんでくれる』茂木健一郎 - あれこれ随想記
脳はもっとあそんでくれる。 - kobofaの日記
脳はもっとあそんでくれる - 撮り立て写真 -
脳はもっとあそんでくれる - takihiroの日記
利口系無重力blog@北大 keep pushing! 「脳はもっとあそんでくれる」茂木健一郎のコラム集が面白かった

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2009年05月20日 (水) | 編集 |
“新型インフルエンザ”の感染者が増えてます。

うつされないために、
うつされていて、知らぬ間に周りにうつさないために、
マスクをしてます。

が、マスクがだいぶ品薄になってますね。


「騒ぎすぎ」という意見もあり、
一方で、
「慎重な対応を」という意見もあり。

ぼくは冒頭述べた考えから、後者寄りの態度でいます。

ただ、集団ヒステリーやらパニックやらにつながらないようにしたいという気持ちもあります。

ちと、つらつら述べました。

あとで消すかもしれないです。


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上の部分を書いた後、東京・神奈川でも感染者が見つかったとのニュースを見ました。
うーん。。。


2009年05月16日 (土) | 編集 |
クラウド・コンピューティング ウェブ2.0の先にくるもの (朝日新書)
西田 宗千佳

クラウド・コンピューティング ウェブ2.0の先にくるもの (朝日新書)
進化するグーグル (青春新書INTELLIGENCE) クラウドの衝撃――IT史上最大の創造的破壊が始まった できるポケット+ クラウドコンピューティング入門 (できるポケット+) クラウド グーグルの次世代戦略で読み解く2015年のIT産業地図 「クラウド・ビジネス」入門 -世界を変える情報革命
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ついこの前まで「web2.0」と騒いでいた気がするのだが。
「クラウド」とは文字通り「雲」のことだが(厳密に言うと“文字通り”じゃないと自分に突っ込みながら書いているが)、その雲の中に、アプリケーションやらなんやらが詰まっていて、ユーザーからは一切見えない。
見えないんだが、ネットワークを通じて利用することができる。
これからは、そんなコンピューターの利用の仕方になっていくという。
そういうことが言われている。

うーん、今までのアウトソーシングサービスとかASPとは違うのか。
ITの世界に限らずだけど、新しい言葉を使って新しいことをやってる気になることがあるから注意しなければ。
特にカタカナ語には。

それと、クラウドの世界は、Googleやらamazonやらが先行していると言われているけど、彼らのビジネスの土俵はB2Cの世界だ。
広告収入がメインの土俵じゃないか。
一般のIT企業がクラウドの世界に参入すると、どういうビジネスモデルで収益を上げるのか。
バックヤードのサーバー、アプリケーション、ネットワーク、セキュリティといった面の仕事なら従来と変わらない。

変化が早いと言われるけれど、技術進歩の速さとビジネスモデルの変化の速さの相関が見えない。
てか、見えたら、今と全然違う位置にいるのだろうけど(笑)

著者のサイト
西田 宗千佳のPostscript



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社長TVブログ ぼくの本棚251:クラウド・コンピューティング by 西田宗千佳
クラウド・コンピューティング /西田宗千佳 - reviewcollage
今日の本 「クラウド・コンピューティング」:TBMの趣味三昧:
クラウドコンピューティングとは何か - ほぼ週刊イケヤ新聞ブログ版
井戸の底から見えるクラウド-Parsleyの「添え物は添え物らしく」



2009年05月11日 (月) | 編集 |


リチャード・クレイダーマンです。

途中でペースが変わります。
運指がよろしくないので、焦ってるんでしょう。
だいぶ前から弾いてるんですけどね、この曲。


リチャード・クレイダーマン ベスト
リチャード・クレイダーマン ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団

<COLEZO!>リチャード・クレイダーマン ベスト
恋はみずいろ~ベスト25 ピアノピース 渚のアデリーヌ/星のセレナーデ/Love Theme~Blue Lagoon~ (Piano solo) 珠玉のスタンダード ベスト100・リチャード・クレイダーマン 詩人と私~愛のオルゴール
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リチャード・クレイダーマン名曲集 渚のアデリーヌ

リチャード・クレイダーマン名曲集 渚のアデリーヌ

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2009年05月09日 (土) | 編集 |


別に何があるわけでもないですが。
メンデルスゾーンのです。
もうちょっと華麗に弾きたい!

楽譜はこちら…なんですが、画像がないです、残念。

CD BOOK ウェディングソング ピアノソロ (ピアノソロ演奏CD付き) (CD BOOK)

CD BOOK ウェディングソング ピアノソロ (ピアノソロ演奏CD付き) (CD BOOK)

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2009年05月07日 (木) | 編集 |


坂本龍一の「鉄道員(ぽっぽや)」です。
高倉健主演の映画「鉄道員(ぽっぽや)」のテーマ曲です。

撮影を意識して、引き気味で演奏。
ミスしてるあたり、演奏に集中してないのが分かります。
弾きながら、「集中しなきゃ」なんて思ってる時点で、集中してない証拠ですね。

途中で演奏のスピードが変わるのも改善点だなと思いました。


ウラBTTB
坂本龍一

ウラBTTB
BTTB CM/TV 1996 /05 UF (映画音楽集)
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坂本龍一ウラBTTB ピアノ・ピース

坂本龍一ウラBTTB  ピアノ・ピース
ピアノピース 坂本龍一 戦場のメリークリスマス (ピアノ・ピース) 坂本龍一〈エナジーフロー〉―Piano solos  ピアノ・ピース ピアノピース379 戦場のメリークリスマス/坂本龍一 ピアノピース Long Vacation~フジ系ドラマ ロングバケーション ピアノソロ (ピアノピース) 久石譲 ENCORE ―オリジナルエディション―
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鉄道員(ぽっぽや) [DVD]
浅田次郎

鉄道員(ぽっぽや) [DVD]
鉄道員(ぽっぽや) (集英社文庫) 南極物語 遙かなる山の呼び声 [DVD] 幸福の黄色いハンカチ [DVD] ホタル [DVD]
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2009年05月06日 (水) | 編集 |
ジョブズ VS. 松下幸之助 ”言葉力”で人を動かす (アスキー新書)
竹内 一正

ジョブズ VS. 松下幸之助 ”言葉力”で人を動かす (アスキー新書)
スティーブ・ジョブズ 人を動かす神ーなぜ、人は彼に心を奪われるのか? (リュウ・ブックス アステ新書) スティーブ・ジョブズ神の交渉力―この「やり口」には逆らえない! (リュウ・ブックスアステ新書 48) アップルを創った怪物―もうひとりの創業者、ウォズニアック自伝 スティーブ・ジョブズの流儀 アップルの法則 (青春新書インテリジェンス)
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松下幸之助が好きなので、買ってみた。
ジョブズと、幸之助のそれぞれの成功の仕方について、対比させるように述べている。
それぞれがどうしたかというのは分かるけれど、対比には無理があるような気がしないでもない。
伝記を別々に読んでも良いような。
悪くはないんだけど、対比によって何か特別なものが得られたということはなく。



2009年05月05日 (火) | 編集 |
打たれ強く生きる (新潮文庫)
城山 三郎

打たれ強く生きる (新潮文庫)
対談集「気骨」について (新潮文庫) もう、きみには頼まない―石坂泰三の世界 (文春文庫) この命、何をあくせく (講談社文庫) 無所属の時間で生きる (朝日文庫) 毎日が日曜日 (新潮文庫)
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城山三郎。

何かの記事で紹介されていて、読む。
より良い生き方のために、一つのテーマごとに2,3ページ。
軽く読み進めるし、途中で止めても、再スタートしやすい。
一読しただけだと、うん、そうだよね、っていう言われてみれば当たり前のような気がする。
でも、なんとなく気になり、時間をおいてからもう一度読んでみようという気になっている。



2009年05月02日 (土) | 編集 |
表参道ヒルズで、DoAsのアコースティックライブがあり、行ってきました。
書道家・金田石城氏の「美展」なるものが表参道ヒルズで開かれるのですが(5月3日~6日)、DoAs復活の際に、DoAsグッズのTシャツに「DoAs復活」を書いたことが縁で、オープニングイベントとしてライブが行われました。

090502_01.jpg

表参道ヒルズの吹き抜け階段で行われるとのことで、一番下かと思いきや、少し上の踊り場でした。
会場着いたときには、スロープは人でいっぱい。
伴ちゃんたちが座ると思われる椅子の配置を見て正面(と言ってもだいぶ上ですが)に陣取り、開演を待ちました。

090502_02.jpg

DoAs登場の前に主役である金田氏が登場、「参」の字を書いていきます。
かなり体力を使うようで、書き上げた後に、「かなり疲れるんです」といった趣旨のことを話されてます。

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さて、満を持してDoAs登場!
今日も伴ちゃんはキレイです。
隣に立っていた女性二人組みも「カワイイ」とはしゃいでいます。
RYOさん、普通のライブのときと違って全然しゃべりません。
TPOを弁えている(笑)

さて、歌ったのは4曲です。

遠くまで
深い森
冒険者たち
陽のあたる坂道

全部アコースティックです。
バンドメンバーフルセットのライブももちろん良いけど、これもすごくイイ
伴ちゃんの歌声の良さが際立っています。
伸びる声が良い、と何度も語っていますが、アコースティックだとそれが引き立ちます。
思い返せば、ソロ活動をしていた頃にインストアイベントなんか行くと、ドラムなんかはなく、ギターやキーボードしかいなかったんですが、伴ちゃんの声の良さが体に染み入ってくるようでした。
たとえば、ソロで「夢路」という曲があるんですが、CDで聴いたときはそんなでもなかったんですが、生歌聴いたら、あまりの素晴らしさに評価が一気にあがりました。
今回のアコースティックライブの楽曲のうち、「遠くまで」と「冒険者たち」は、普段のライブだとイケイケな感じで盛り上がるんですが、今日はしっとり感も交えつつ、伸びる声の良さをたっぷり味わうことができました。
もちろん「深い森」と「陽のあたる坂道」も鉄板です。

良いなぁ、アコースティックライブ。。。
イベントとしてではなく、自分たちのライブとして、やってくれないかな、と思います。

あと、avexの人間でもない僕がするのも変ですが、宣伝です(笑)
新曲が6月17日に発売されます。
今DoAsの公式サイトに訪れると流れてますので、良かったら聴いてみてください。

Do As Infinity(ドゥ・アズ・ インフィニティ) OFFICIAL WEBSITE

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ライブの後、金田氏の「美展」会場を見に行きました。
そこには、DoAsの「冒険者たち」の歌詞を金田氏が書いたものが

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DoAsのところが一番行列だったのですが(そりゃ、今日の客がDoAs目当ての人がほとんどだったでしょうから、当然でしょうが)、ほかにも、ELT、TRF、大塚愛、幸田來未の歌詞も書いてました。
金田氏のオリジナルの作品は写してませんが、ELTと大塚愛のを撮りました。
大塚愛の「さくらんぼ」は、歌詞とのギャップがちと大きいですね
でも、味があって良いです。

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