2009年02月24日 (火) | 編集 |
風邪を引くと、咳だけいつまでも出ることがあります。
何年か前に一度、何ヶ月か咳が止まらなくなり、その後も年に一回くらいそうなります。
で、今年は、今その状態です。
うーむ。

だいぶおさまりましたが、発作的に咳が出ると、周りの目が気になります。
ので、マスク着用してます。
医者からは、風邪の治りかけと言われてます。
前も咳が止まらなくなる都度、医者に行っていますが、風邪引くと咳だけ残ることはあると言われていました。
少なくとも変なウイルスとかを持っているわけではないようです。

マスクずっとつけてると耳が痛いですね。
耳に優しいマスクを探し中です。
してる最中は良いですが、はずすときにヒリヒリします。
良いのあったら教えてくださいm(__)m

咳ってなんだろと思って、wikipedia行ったら、一回咳すると2kcal消費するとか。
ひどいときはホントに一日中咳してたから、一体何cal消費してたんだ…。
あと、咳は「咳嗽(がいそう)」ってのが正式名称みたいで。
へぇ。。。

さて、calの話。
たしかに、熱が下がった後は異様な食欲でした。
cal消費しておなか空いてたのかもしれません?
夕飯後にスイスロール一本とオレンジジュースがぶ飲み、とか。
もちっと栄養バランス考えて食欲を満たしたほうが良いですよね。。。
Wikipediaにもそう書いてたし。
一応ご参考にリンク→咳嗽

ではではー。
皆さんも風邪には注意してください!

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2009年02月21日 (土) | 編集 |
去る2月19日…DoAs再結成後、初となるTOURの記念すべき初日!
横浜BLITZのライブに行ってきました!

090221_01.jpg

1階立見、整理番号はかなーり後半。
しゃーない、今回は生ウタ聴けるだけヨシとしよう。
というか、ここんとこかなり良いポジション当たってたし、、、良いときもあればそうでないときもある。
ってことで。

開場前に外でグッズ販売。
Tシャツとリストバンドを買いました。

090221_02.jpg

2,000人くらいいたと思うんですが、会場時間が近づくにつれ、人が集まり始めて。
横浜BLITZは新高島駅にあるわけですが、横浜駅だったらこんな人だかりが並ぶことはまず無理ですね。。。
新高島駅降りたとき、何もないなと思ったんですが、何もないから良いんですね。

さて、そうこうするうちに開場!
後ろの方のあいてるところに立ちます。
去年の代々木フリーライブのときにひどい目に遭ったので立見は怖いのですが、今回は押されることもなく最後まで平穏無事に楽しめました。
良かった良かった。

最近のDoAsのライブはオープニングアクトといって、売り出し中の方を連れてくることが多いようですが、今回はMINXZONEというグループでした。
よく知らないのでなにも語れません。。。

さってさて、DoAsメンバーが続々ステージに立ち、RYOさん、続いてVANちゃん登場!

先にセトリ書いておきましょう。

For the future
under the sun
Get yourself
 ~ MC ~
翼の計画
rumble fish
楽園
 ~ MC ~
陽のあたる坂道
魔法の言葉
Week!
 ~ MC ~
深い森
Raven
科学の夜
 ~ MC ~
徒然なるままに
遠くまで
冒険者たち
One or Eight
本日ハ晴天ナリ
 ~ ENCORE ~
メラメラ
Greatful Journey
あいのうた

「再結成後まだライブでやってない曲を中心に」という方針で選曲したそうです。
確かに、久しぶりに聴く曲が多かったです。
もちろん、定番曲も外さずに!

そして、アンコールにある「メラメラ」。
これ、新曲!
本邦初公開を聴くことができました、イエイ

MC、伴ちゃん、心なしかいつも以上にしゃべらなかった気が。
歌ってるときは飛び跳ねてたから、体調悪いわけではないのかな。

あまり体調良くなかったですが、やっぱり行って良かったです。
ライブ、サイコーです

090221_03.jpg



2009年02月16日 (月) | 編集 |
どうも最近は寒暖の差が激しく、そこそこ仕事したり飲んだりしてたら、みごとに風邪ひきました。
いかんね。
弱気です。

さて、こないだYouTubeでハケーン。
最近見ないテツ&トモですが、笑点のテーマで魅せる顔芸。
これを見て笑えば、疲れその他モロモロ吹き飛ぶんじゃないでしょーか。



で、そんなこんなで、こんなのも。



弾きたい!
友達曰く「黒鍵だけで弾けるよ」とのこと。
曰く、ってか、目の前で弾いて見せてくれたんだけど。
この動画だと白いところも使ってますね。

ピアノ楽譜が見つからないー。
友達に聞いてみても「なぜ笑点(笑)」と、福が来まくるような突込みが
その説明もあっての今日のブログです。
さて、楽譜見つけた方、ご一報を~m(__)m



2009年02月07日 (土) | 編集 |
日本のお金持ち妻研究
森 剛志

日本のお金持ち妻研究
日本のお金持ち研究 (日経ビジネス人文庫 ブルー た 11-1) 日本の富裕層 [宝島SUGOI文庫] (宝島SUGOI文庫) セオリー 2008vol.5 (2008) (セオリーMOOK) 知られざる日本の特権階級 [宝島SUGOI文庫] (宝島SUGOI文庫) ビリオネア生活白書―超富豪たちはどう稼ぎ、どう使っているのか
by G-Tools

何かのコラムで言及されていて、面白そうだなと思って読みました。
この本は、「こうすればお金持ちの奥さんになれる!」というHowTo本ではありません。
「今の日本にいるお金持ち妻ってこういう人たちです」っていう分析です。

どうも年代によって“お金持ち妻”の性質が違うようです。
ざっくり言うと、高齢の方は良家の縁、30代くらいになってくるとキャリアウーマンタイプって感じでしょうか。
なんとなく一般に思われている「お金持ちの奥さん像」は大正・昭和初期ころ(?)のもののようです。
などなど。

けっこう面白かったです。