今年最後の記事は、癒されるものにいたしましょう。
ご存知の方も多いと思いますが、鍋を置いといて、そこに猫が入って丸くなるという動画が話題になりました。
これ→
「ねこ鍋」の検索結果で、これが本にまとまったようです。
ねこ鍋―みちのく猫ものがたり
立ち読みしましたが、かわいいですよー。
癒されて心穏やかに年を越しましょ〜。
今年やり残したこと色々あるだろうけど、手近なところでマクドナルドのメガたまごに挑戦してみた。
食いづれー。
たまごが滑って崩壊。
パンはふにゃふにゃで指が貫通。
“メガ”流行りは、要は、在庫を持たないための策でしょ?
やられたーッ!
葉加瀬太郎のコンサートに行ってきました。
前に、ライヴイマージュで見たことあったけど、単独コンサートは初。
いやー、ステキ。
話面白いし、音楽楽しいし。
そしてやっぱり情熱大陸でしょ!
→
「情熱大陸 葉加瀬太郎」の検索結果バイオリンって動けるのが良いねー。
葉加瀬さんは楽しそうにステージを歩き回ってますよ。
見てるこっちも楽しい。
終演後に会場に置いてあった曲目はこちら↓
都合により曲が変わる可能性もあるとの注意書きがあったので、実際この通りだったのかどうかはちょっと分かりません。
第一部
船上にて
Etupirka
Rondino
Beautiful Race
エストレリータ
雨の黒猫(シャ・ノワール)
約束の街
Another Sky
Color Your Life
第二部
ヴァイオリン・ソロ
前奏曲とアレグロ
MC
タイスの瞑想曲
Sally Garden Set
MC
ハンガリアン狂想曲
TRITSCH-TRATSCH POLKA
MC
CASA FELIZ
Born to Smile(Go West)
GUILTY(DVD付)浜崎あゆみ CMJK H∧L

by G-Tools買ったー。
これから聴きます。→聴いた。
ロック調のが多いような。
繰り返し聴かないとどれが好きとかはまだ分からぬー。
渋谷のHMVで買ったら、抽選があってポスターもらったよ。
DVD付の方のジャケと同じやつ。
最近寒いですねー。
布団入っても、布団自体が芯から冷えているような感じであたたまりません。
で、湯たんぽが流行ってたなと思い出し。
我が家にも一つ買ってこようと思い立ち。
行ったわけですよ。
ロフトに。
湯たんぽコーナーがあったので小さいやつ&安いやつをチョイス。
これ↓

ハート型のかわいい感じの。
他のはおっきいし、手ごろなサイズがこれくらいしかなかったのですよ。
いやー、お金払うときに、案の定聞かれました。
「プレゼント用ですか?」と。
そこはオトナの僕、毅然とした態度で答えました。
「いえ、自宅用です」
…自宅用ですが何か問題でも? ヽ(`Д´)ノ
渋谷にいたので、久しぶりにブックファーストに行ってみようと思って行ったら、場所変わったのね。
しかも10月に。
どんだけ久しぶりだよ。
新しい場所の案内あったのでそっちへ向かったらだいぶ駅寄り…というか駅と一体化してた。
これなら駅から近くて…というか改札出てすぐ行けるから良いなー。
前の場所はけっこう歩くし、人多かったから、行きづらかったのだ。
だから久しぶりになったのだ。
それはさておき。
店内すごいきれい。
きれいな店内にきれいに並んでる本を見ると、どれもこれも買いたくなっちまいますよ。
あれやこれやと見ていたら、とんでもないことになりそうだったから、一冊も買わないことに決めた!
本代でお金使い果たしかねないよ、アブナイアブナイ。
気になったのをいくつかあげておこう。
読んだ人いますかー?
ホームレス中学生
あんまり目立たない(と思っていた)麒麟の田村。
波乱万丈の人生を送っていたらしい?
帯の麻生太郎のコメント「『解散』が家庭にもあったとは」にウケタ。
(田村家が離散するとき、田村父が「解散」と宣言したらしいことによる)
佐藤可士和の超整理術
佐藤さん売れてるから。
ってだけ。
働きマン 仕事人に聞く
この本、モヨコがインタビューしたとかではなかったんだよなー。
表紙がモヨコだからそうかと思った。
ゴールデンスランバー
新作出たっぽい。
買おう買おう。
世界を創った男 チンギス・ハン 4
やっと完結したらしい。
連載って途中で分からなくなるから、まとめて読みたかった。
4冊まとめて買うと6,000円…う〜ん。
だれかお年玉代わりにくださいm(__)m
魍魎の匣―文庫版 (講談社文庫)
そういえば、
映画が今週末から公開だ。
前作
「姑獲鳥の夏」の映画はあまり面白くなかったからなぁ。
今度はうまくいくかしら。
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)
福岡研究室のホームページにようこそ先日『Newton』を読んで以来、たまに理系の分野の本を読むと良いかもなんて。
まったく未知の分野のことなので、書いてあることすべてが新鮮で、でも実は身近で起こっていることなんだということで、感動することも多いし、読んでてとても楽しい。
本作は今年のベストセラーの上位にも入ったよう。
さもありなん。
生物・細胞・ウイルスの研究の歴史、その歴史に登場してきた科学者たちの姿を追いながら、その在り様も述べる。
こんなに面白い世界があるのかと引きこまれる。
数あるトピックの中の一つを紹介。
ぼくらの体のすべての構成物はまったく入れ替わってしまうという。
とすると、体(正確には脳か)の記憶の連続性はどうやって維持されるのか。
興味わきませんか?
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池田信夫 blog 生物と無生物のあいだ生物と無生物のあいだ - 天使の羽は色褪せないserendipity 『生物と無生物のあいだ』生物と無生物のあいだ生物と無生物のあいだONE×ONE生物と無生物のあいだ - 蛙鳴蝉噪社長TVブログ ぼくの本棚 135:生物と無生物のあいだ by 福岡伸一