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2007年05月31日 (木) | 編集 |
松島三橋の一つ、透かし橋を渡り、五大堂へ。

五大堂│松島のみどころ:歴史建造物 電脳松島絵巻 - 松島観光協会

807年に坂上田村麻呂がやってきたってんだから、歴史を感じる。

橋を見下ろすと、透き間から海が見える。
だから“透かし橋”という。

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お堂の飾りに干支を象ったものがある。
1面に3つずつ、4面あるので、ちょうど12というわけ。

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2007年05月30日 (水) | 編集 |
松島三橋の一つ、渡月橋を渡り、雄島へ。

雄島│松島のみどころ:歴史建造物 電脳松島絵巻 - 松島観光協会

壁のくぼみに仏像が多数ある。
僧侶が修行していたらしい。

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ぐるっと回って、最後に洞窟を抜けるのが、なんか童心に返って楽しい感じ。

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2007年05月29日 (火) | 編集 |
松島湾内一周

松島湾を一周する遊覧船に乗る。
天気は快晴。
船に乗ること自体久しぶり。

色んな島がある。
「どうやったらこうなるんだ?」というのも。

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遊覧船の船尾に出ると、かもめにエサをあげられる。
かもめのエサは船内で買える。
僕は買わない。
他の方がエサをあげている横から写真を撮る。
やつらの視線、こわい(笑)

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松島町ホームページ
松島島巡り観光船企業組合



2007年05月28日 (月) | 編集 |
なんとなく景色の良い所に行きたい、と思い立って仙台を目指す。
GWをはずして、空いてるのを狙う。
一泊二日で見られるだけ見るため、朝早くの新幹線を取る。
が、強風のため新幹線の運行見合わせ。
運行再開後も徐行してみたり。
結局予定より1時間近く遅かったかな。
まぁ、一人旅だし、予定はすべて自分の思うがままだったので、それほど困るということはなかったが、予定やペースを崩されるとちょっとね。
気を取り直して、観光を開始。

仙台市公式ウエブサイト



2007年05月27日 (日) | 編集 |
今回のあゆのツアー、前回のさいたまスーパーアリーナに続き、横浜アリーナにも参加。

さいたまのときに買った、Tシャツ、リストバンド、光るうちわを持参して参加。
同行したメンバーとともにちょっとお茶してからグッズを買いに行ったらわりと時間がぎりな感じで。
もちっと余裕持った方が良かったかな~。

曲はさいたまのときとほとんど一緒だったけど、「JEWEL」がなかったな。
これ結構好きなんだけど。

でも!
「independent」があったのが嬉しかった。
もうね、振りほぼ完璧だから。
楽しいんですよ、この曲。

同じツアーだと、曲も一緒かなと思ってたけどそうでもないんだね。
合間のトークとかは当然毎回違ってくるし、お楽しみコーナーみたいなのも(ツアー中のエピソードを紹介したりetc)、違って面白いから、同じツアーでも何回も行く価値アリだなと思った。

ayumi hamasaki(浜崎あゆみ) Official Website



2007年05月25日 (金) | 編集 |
健康診断で採血。
今回初めて内出血に。
あざが全然治らねぇ~。
初めて下手な人にあたったわ。

一時期しょっちゅう献血してたから針は平気だけれども、内出血のあざをもんでいたらなんが貧血っぽい感覚に。

いつになったら治るかな~。



2007年05月24日 (木) | 編集 |
帰り道、自宅付近の道路をネコが横切る。
自転車止めて、そっと近づく。
ネコは道路の向こう側をずっと見ている。
何だと思ってそちらを見ると、子ネコが2匹。
ああ、親子なんだな。
子供たちが道路を渡ってくるのを待ってるのか。
僕が近づいてしまったせいか、子ネコたちは隠れようとし、親ネコから遠ざかる。
しばらく離れてみていると、親ネコが道路を横切り子ネコたちのいるところに戻っていく。
そのあとをつけて、小道を除くと、親子ネコ3匹が寄り添っている。
しゃがんで声をかけようとすると、親ネコが威嚇してくる。
子供たちを守ろうとしているんだろう。
こちらは何をするつもりもないけれど、そんなこと知る由もないから無理もない。
子供を守ろうとする親ネコの姿が嬉しい。
親ネコの気持ちを尊重して少し離れることにした。

言葉が伝わらないと害意がないことを伝えるのは難しいものだなと思った。



2007年05月22日 (火) | 編集 |
LA FOLLE JOURNEE au JAPON - ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭 2007

東京国際フォーラムでやっていたイベント。
GW中、すべてのホールで一日中コンサートをやっている。
どのコンサートも1時間くらいで、チケットも2,000~3,000円。
ラフマニノフが聴きたかったけど、このイベントを知ったときには既に予約いっぱいだった。
予約取れる中から適当に選んで行く。
なかなか面白いイベントだった。
ワゴンで来てる出店も良い。



2007年05月20日 (日) | 編集 |
お馬のショーに行ってきた。
去年も書いてた

「馬術ってナニ?」とか「馬術ってどんなん?」とか、「ショーって名にやるの?」ってことは、そっちを見てください。

今年の写真だけ、ちょこちょこっと載せます。
馬かわいい。

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2007年05月17日 (木) | 編集 |
みなさん“ムーディ勝山”という芸人を知っていますか?
知らない方は今すぐyoutubeを見ましょう。
代表曲は「右から左へ受け流すの歌」。

“ムーディ勝山”で検索した結果@youtube

見ましたか?
どうですか?

もうねぇ「何が右から来たの?」「だから何が~~っ???」って突っ込みまくりですよ。

他の曲も全部同じメロディなのが受ける(笑)
「上から落ちてくるものをただただ見てる男の歌」なんて、歌詞からしてもほとんど一緒じゃん!

経歴を知りたい人はwikipediaも見ましょう。
最近なのに、もうしっかり載ってるあたりがさすがwikipedia。
“ムーディ勝山”で検索した結果@wikipedia

今度飲んだらみんなで合唱だな



2007年05月15日 (火) | 編集 |
ナイキ ナイキフリー3.0 メンズ
ナイキ ナイキフリー3.0 メンズ


裸足は人体の無限の力を引き出す…かどうかは知りませんが、とにかく体に良いらしい。
で、ナイキが作ったのが、裸足に近い感覚を得られるシューズ。
数字が大きいほど普通に靴を履いている感覚に近く、数字が小さいほど裸足の感覚に近い。
まずは数字の大きいところから、とのこと。

ちょっと探してみたが、僕の足のサイズに合うのが見当たらない。
普段は27.5~28を履いているけど、ナイキのシューズは小さいので、バッシュも30だったことがある。
見つかったら、暖かくなってきたしウォーキングandジョギングを再開したいのだ(冬は寒いからしてなかった)。

ナイキフリーのサイトはこちら。
nike Nikefree



2007年05月13日 (日) | 編集 |
凛冽の宙
凛冽の宙


幸田真音。
テレビでもよく見かける。

ジャンルとしては経済小説。
外資系証券会社社長・坂木と、投資顧問会社社長・古樫を軸に物語が進む。
金融のことは良く分からないことが多いけど、作中の新人社員や、素人の顧客への説明を通して、読者にも分かるようにしてくれていて、読みやすい。
人間描写もうまく、もがく坂木たちの葛藤なんかも引きこまれる理由。



2007年05月09日 (水) | 編集 |
昔、虫歯に詰めたものが取れて歯に穴が。
ひさしぶりに歯医者に行ったら、なつかしの音。
歯医者の音ってなんであんなに怖いんだろう。
ま、ドキドキしながら診てもらう。

どうも親知らずが邪魔らしい。
とりあえず穴ふさぐけど、抜いた方が良いかもね~っと何度も言われ。
う~ん。
痛いとよく言うよねぇ。
抜いたことある方、実際どんくらいの痛さですか~?



2007年05月05日 (土) | 編集 |
持ってたmp3プレイヤーがダメになったので、新しいのを買う。
急な出費だ、くぅ。

iPodはみんな持っているので、なんとなく買う気になれない。
前と同じメーカーであるiRiverにしようかと思ったけど、手ごろなのがない。
同じの買うのもなんだしね。

で、ぶらぶら見ていたら妙に安いのを発見。

SIREN DP-100 1GB オレンジ
SIREN DP-100 1GB オレンジ


1GBで\7980て。
機能を最小限に抑えました、とのこと。
色々あっても使わない(使いこなせない?)から、これに決定。

前のiRiverのはフォルダ分けができたけど、SIRENのはできない。
あと、微妙に反応が遅い。
電源ボタン押して、1,2秒待つ感じ。
難を言えばこれくらいで、他に不便を感じることはなし。
とりあえず買おうって人には良いかも。



2007年05月04日 (金) | 編集 |
こないだアナウンスしたラオウ昇魂式に行ってきた。

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当日はあいにくの雨。
「なぜ今日に限って?」なんて思っていたが…。
いや、これは…

ラオウの魂に天が泣いている!

ラオウを悼む涙だったんだな。

それにしても寒かったが。
来賓はお堂の中に入れたようだけれど、われわれ一般人は外。
そうそう、あとでニュースを見たら、雨にもかかわらず3000人もいたそうな。
さすがラオウ!

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駐車場のスクリーンで、昇魂式の様子を見る、と。
みんな傘差してるから後ろにいたら見えないよっ!
待ち時間含めて3時間くらい外にいたので風邪をひくかと思った。
弔問客(観客?)も、時間の経過とともに減り、終盤はかなりスクリーンに近いところまで進むことができた。


ちなみに、ケンシロウとユリアも外。

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そうそう、ジャギまで…?

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気を取り直していきましょう。
献花も多数。
阿部寛、原哲夫、北条司。
すごい顔ぶれ、さすが拳王ラオウ。
人の価値は葬式のときに分かると言うが、まさにラオウの価値を表している。

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ラオウをはじめとする北斗の兄弟と闘った人々の遺影もあったので、その一部を紹介しよう。

将星・聖帝サウザー(南斗鳳凰拳)、仁星シュウ(南斗白鷺拳)、義星レイ(南斗水鳥拳)
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南斗五車星・山のフドウ、南斗五車星・雲のジュウザ、南斗五車星・炎のシュレン
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北斗の次兄トキ、南斗五車星・山のフドウ
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ラオウの言葉も紹介しよう。

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後者は、師リュウケンを手にかけた際の言葉。
継承権のないラオウがリュウケンを襲ったとき、「そんなことは神が許さぬ」と言われ、返した言葉。

さぁ、いよいよラオウの遺影。

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このためだけに新たに書き下ろされたとのこと。

愛馬・黒王号に跨る英姿。
今にも動き出しそう。
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寒い中最後までがんばった参列者の方々に贈りたい。

あなたもまさしく強敵ともだった。



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