2006年01月30日 (月) | 編集 |

・・・・・ある日帰ってみると、ピアノの音色が・・・・・



・・・・・いったい誰が・・・・・



・・・・・おそるおそる部屋の扉を開く・・・・・



・・・・・ピアノは鳴り止まない・・・・・



・・・・・侵入者は気がついていないようだ・・・・・



・・・・・うしろからそっと近づき、その姿をとらえる・・・・・





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?!





・・・・・・・・・・





・・・・・・・・・・





・・・・・・・・・・





・・・・・まだ気がつかないようだ、一気に詰め寄る・・・・・





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ウシだっ!!










・・・・・ネタでした~。
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2006年01月29日 (日) | 編集 |
てくてくてく・・・



ごろにゃん♪
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ごろにゃん♪
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たまにはこんなの。
平気でお腹見せてくる。
安心してるのかな。
かわいい。


2006年01月28日 (土) | 編集 |
R25で見つけ、「全国一斉!日本語テスト」(http://www.atok.com/nihongotest/)というものに挑戦してみた。

全部で30問。
選択式なので、やり方は簡単。
クリックして正解と思うのを選んでいくだけ。

が、ところどころでとても迷う。
「う~~~~~ん・・・これはなんだっけ・・・?」といった感じで。

面白いからみんなもやってみよう!


ちなみに、ワタシの結果は以下のとおり。
わりかし良かったので、嬉しかった。
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85点(30問中、不正解は4問)

あなたの日本語力は相当なものです。

相当な日本語力をもつあなた。さらに文章上達をめざすなら習うより慣れろ。自分が書きたいことは何かをしっかりとつかんで書くことが大切です。普段から推敲の習慣を身につけるといいですね。
そのために役立つのが、最強の日本語ツールATOK。ありきたりの表現をしないためにも、一つのコトバから連想されるコトバを表示する「連想変換」がオススメ。あなたの文章の表現力がもっと磨かれますよ。
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講評の最後に宣伝を入れているのが笑える。


2006年01月27日 (金) | 編集 |
来る3月15日、DoAsラストアイテムと称して5つもの商品が世に出ます。
DoAsサイトによると以下のとおり。

①11.25 ラストライブDVD
 ¥5,040(初回限定盤)/¥3,990(通常盤)
②11.25 ラストライブCD
 ¥3,150
③サポーター投票ベストアルバム
 ¥3,500
④アルバムボックスセット
 ¥10,000
⑤インストアルバム
 ¥2,000


総額¥23,690!


ひえ~、出費がかさむ・・・。

それに、前に行った舞台『美貌の青空 チェ・ゲバラ、魂の錬金術』(伴ちゃん、歌姫として出演)のDVDも出るし。

はぅぅぅぅ。

“To buy, or not to buy. That is the problem.”
“買うべきか、買わざるべきか。それが問題だ。”



2006年01月26日 (木) | 編集 |
我らが伴ちゃんのサイトがリニューアルされました!

今までのトップページの伴ちゃん画像は、ファンのワタクシでも、いかがなものかと思うような代物でした・・・orz


が!


新しくなった伴ちゃんサイトの伴ちゃんたるや、もうキレイでかわいくて。
伴ちゃんの魅力、本領発揮!

サイコー!(≧∇≦)ノ彡☆


2006年01月22日 (日) | 編集 |
だ、そうです。
発売日を考えると、avexの今年度の売上げに食い込ませようとしている感じがしないでもない・・・。
まぁ、買いますけどね~。

http://www.d-a-i.com/index.html


2006年01月21日 (土) | 編集 |
今日は久々の雪。
積もるほどなので、相当です。

昼間はピアノの修理屋さんが来ていたのだけれど、雪の中来て下さって本当にありがとうございました、ですよ。
「私この後逗子なんですよ~」って言ってたけど、行けたのかしら・・・?

うちの周りは坂が多いので、雪の日は怖いのです。
登りは良いけど、下りは特に。
そして、夕方出かけたら、坂道で事故があったようで。
車が2,3台止まっていて、パトカーやら消防車やらが来ていました。
救急車が来ていなかったところを見ると、負傷者はいなかったのか、すでに連れて行かれたのか。

一方、子供たちは平気で雪だるまを作っていて。
元気なものだ、寒くないのか?

明日も雪かな。


2006年01月20日 (金) | 編集 |
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狭い劇場にて中高年ばかりの観客の中、一人で観る。

一人で来るんじゃなかった。

なぜなら。

号泣したから。

いわゆる“古き良き時代”を描いたと言うべきか。
とても暖かい映画。
心に染みた。


配役も良い。

堤真一はさすが。
幅広い役をこなせる。
ぶち切れたシーンは、か~なり笑わせてもらった。
良い親父もはまっていた。

薬師丸ひろ子。
この方も、良い母がはまっていた。
優しさが伝わってくる。

堀北真希。
最初分からなかった。
だって、ほっぺた赤いし、三つ編みだし。
髪おろしてるシーンで気がついた(遅い・・・)。
あ~、自分は髪をまとめすぎてるのはあんまり好みではないなぁなどとどうでもいいこと思ってしまった。
首長いね、この子。

吉岡秀隆。
ドラマ見たことないので、大した評価はしていなかった。
思いっきり見直した。
ダメ作家っぷりがよく出ていた。
最後に淳之介を追いかけるところで打ちのめされた。
遅く帰ってきたときに、ちゃんと怒ったのも○。
そう言えば、役名って、アクタガワリュウノスケとかヨシユキジュンノスケとか、その辺のパロディ?

小雪は無難に見れる人。
ワタクシ的には可も不可もないのです。。。

もたいまさこ。
隠し味が利いている感じで良し。


笑いあり、涙あり、きっちり飽きさせない展開を作ってくれました。
良いもの観させて頂きやした。

セリフなしで、表情やBGMだけでみせるシーンも良い。
セリフだとうまく伝わらないだろう。
テレビをみんなで見るシーンとか。

そして、最後の夕日のシーン。
テレビのCMで観ていたのはこれだった。
良いね、夕日って。
山あり谷ありストーリーを展開させ、話をまとめたところで、あの夕日。
素晴らしい。
[続きを読む...]


2006年01月19日 (木) | 編集 |
あゆのCDを買って以来、プレーヤーであゆばっかり聞いていた。
久しぶりにあゆ以外も聞こうと思って、ランダム再生をさせてみた。

何曲目かにDoAsのTAOが流れる。
別れと旅立ちの歌。
泣きそうになる。

やっぱ好きなんだなぁと再認識。
DoAsのライブに行きたいよ。


2006年01月16日 (月) | 編集 |
ホリエモン、危うし?

東京地検、証取法違反容疑でライブドア本社など家宅捜索
東京地検がライブドア家宅捜索に着手 証取法違反の疑い


2006年01月15日 (日) | 編集 |
引っ越しして必要な物の一つにベッドがあります。
今住んでるところはベッドが備えられているので、自分のは持っていないのです。

買わねば。

ということで、少し捜索中。

衣装ケース(?)があって、これの高さが30センチ。
収納スペースの活用を考えると、ベッド下30センチのベッドがほしいところです。

でも、意外とない。
探し方が悪いのかなぁ。
唯一見つけた東急ハンズのウッドスプリングベッド。
しかし品切れ中。
今お願いすると2月末配達。

ん~。

2月末。
引っ越しはしているはずなので、ベッド届くまでフローリングにマットレス敷いて寝るかなぁ。


2006年01月10日 (火) | 編集 |
下流社会 新たな階層集団の出現
下流社会 新たな階層集団の出現


年収300万時代などどやかましい。
自分がどうなるか不安になるじゃないか(笑)。

さて、中身は結構過激。
やる気のない人は下流に行き、やる気のある人が上流になるのだという。
コミュニケーション能力のある人が上流に行くという。

ふむ。
大きく出たな。

amazonの書評を見ていると、賛否両論、振れ幅も大きい。
おれはけっこう好きだけどね、こういう本。

なんにせよ。
自由だ平等だ個性だ自分探しだということを言ってるヒマがあったら、地に足つけて生きるしかないのかと。


2006年01月10日 (火) | 編集 |
誰でもわかる新会社法
誰でもわかる新会社法


・・・おれはよく分からなかったよ?(^^;)
旧会社法・・・というか、改正前商法か、こちらをよく分かっていないと、この本読んでも分からない気がします。
図とか表が多用されていたのは良いです。
これは整理するときに役立つでしょう(おれは役立てることができていない・・・orz)。


2006年01月09日 (月) | 編集 |
今日は、我らが伴ちゃんの27歳の誕生日です。
みなさんもお祝いしてあげてくださ~い!
伴ちゃんを応援してあげてくださ~い!

ていうか、もう27歳なんだね。
ライブで跳びまくってるから、そうは見えなかった。

ソロアルバムの噂もあるし。
はやくライブやらないかな。


伴都美子 Official Websiteはこちら


2006年01月09日 (月) | 編集 |



友人各位から良いものをいただきました。

左はパセリを育てるセット。
入れ物はトトロ!
ちっちゃいトトロの人形もついていてかわいい。
引っ越した後、育て始めることにしまっす。

右はマドレーヌ。
ただのマドレーヌではなくバラ型。
マドレーヌ好きのおれにはもってこい!

ありがとうございました~m(__)m


2006年01月06日 (金) | 編集 |
人は見た目が9割
人は見た目が9割


衝撃的なタイトルだなぁと思った。
だって小さいときから「人を見た目で判断してはいけません」て言われるもんね。
で、何だろうと思って手に取ってみると、非言語コミュニケーションについての本だった。
コミュニケーションにおいて、言葉より非言語の部分(表情、身振り手振りなど)が重きをなすというのは周知のことでしょう。
それについて分かりやすく書いてある。
マンガを題材にした説明が特に分かりやすいし、新しい発見もあった・・・コマ割りの発展の仕方とか。
一読の価値はあるかと思います。


2006年01月05日 (木) | 編集 |
世界でいちばんやさしいM&A入門ゼミナール
世界でいちばんやさしいM&A入門ゼミナール


ちぐはぐな知識を整理すべく、何かしら本を読みたいと思っていたところ、これを発見。
“世界でいちばんやさしい”の謳い文句通り、確かに分かりやすい。
最初に一通り知りたいという方はこれを読むと良いでしょう。
一つだけイヤなのは、顔文字が多すぎること。
親しみやすい本にするために顔文字を多用したんだろうけど、くどすぎ。
これだけ無視して読めば大丈夫。


2006年01月04日 (水) | 編集 |
【その1】

おみくじ引いたら吉が出た。
まぁ、ぼちぼち。
中を読んでみた。


引っ越し、急ぐな。


と、書いてある。


・・・近々引っ越さなきゃいけないんですけど?!



【その2】

メガネが汚れたので、渋谷ハッチに向かう。


オダギリジョーに似た店員がいた!


・・・気がする。
なにせ、メガネを洗ってもらっているときに、裸眼で見かけたもんで。
ガセネタだったらすみません。



【その3】

見かけた、で思い出したので、もう一つ。
1,2年前くらいの年末。
やはり渋谷。
場所は西武。
中島美嘉らしき人とすれ違う。
あれは一体・・・。
とっさですれ違うと、「知ってるのに誰だっけ~?」てなもんで、すぐ分からない。
「あっ!」と気がついて振り返ったときには、中島美嘉(らしき人)は中年男性に駆け寄っていた。
本物の中島美嘉だったとしたら、その男性は誰だ?!


2006年01月03日 (火) | 編集 |
正月は、食っちゃ寝、食っちゃ寝、明日から仕事、スーツが入るかしらん(笑)
そんなわけで、今日は少し外出。
したら、横浜駅前に人だかり。
何だと思いきや、箱根駅伝。
そか、今日は復路だ。
ということで、人だかりの後ろの方から見学。
みなさんの歓声がすごい!
来年からはまじめに見よう。


2006年01月01日 (日) | 編集 |
あけましておめでとうございます。
“年末の挨拶”同様、“年始の挨拶”に代えて人物紹介・・・なんだかんだ言って、年末年始を呼応させて記事を書いている自分が笑える。

高杉晋作
高杉晋作


さて、今日は高杉晋作。
竜馬好きのおれは当然のごとく知っている名だけれど、竜馬小説に出てくる形でしか知らなかったので、晋作を主役として扱う作品を読んでみたかった。

長州の人。
1839年に生まれ、1867年に没す。

吉田松陰の松下村塾に入門し、影響を受ける。同門は久坂玄端ら。
松陰が幕府に処刑されたことで、幕府を恨む。

上海に留学中、欧州列強の植民地政策を目の当たりにし、危機感を募らせる。
帰国後、長州と列強との間で戦闘が生じ、長州正規軍がこれに当たるが、役に立たない。
なにせ、刀と槍でもって銃や大砲と戦おうというのだから敵うはずもない。
兵の多寡もさることながら、装備の充実の重要性を認識し、奇兵隊を創設する。
奇兵隊は身分を問わず、入隊できる(この点、竜馬の亀山社中と通じるものがあるか)。
当時の戦闘に出るのは武士階級だけという固定観念からすると、大きな前進である。

余談だけれど、晋作と大村益次郎(村田蔵六)が倒れなければ、明治陸軍はだいぶ違っていたのではないかなど妄想する(大村益次郎も長州の人で、当時日本で一番の兵学者だった)。
もう少し妄想させてもらうと、竜馬の亀山社中(海援隊)・中岡慎太郎の陸援隊・晋作の奇兵隊が、竜馬・慎太郎・晋作が生きたままで率いられていたら、どれだけ面白い歴史になっただろうかなどと思う。

1864年には、薩摩との政争に破れ朝敵とされてしまい(蛤御門の変)、しばらく苦難の日々が続く。
竜馬の仲介により薩長同盟が結ばれるのが1866年2月だが、蛤御門の変では晋作の同士が相当数死んでおり、その無念はどれほどであったかと思う。
しかし、大きな目標である倒幕のために、同盟を結ぶこととしたのだ(この点も、友人であった武市半平太を殺した後藤象二郎ら土佐藩上士と手を結んだ竜馬に似ている気がする)。
小義のために大義を忘れてはいけない、ということか。
あまり貫徹すると冷たい人間と評価されて辛いこともありそうだが。

1866年6月から幕軍が長州征伐を開始、長州は応戦、晋作も出陣する。
幕府に勝利するものの、体調を崩し始めた晋作は倒れ、1867年4月に死す。
10月の大政奉還を目前にして逝ってしまった。
28歳。
若すぎる死。

タイトルは晋作の辞世の句。
下の句の「すみなすものは心なりけり」は、晋作が上の句を書いて筆を落としたので、看病していた野村望東尼が続けたという。
世の中に文句を言う人は色々いて、愚痴など言わないと息が詰まるからそれはそれで良いと思うのだけど、一歩進めてどうやって変えるかということを考えたい。
晋作の辞世の句は、自分の力で切り開くというところが性に合っていて気に入った。