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2005年10月31日 (月) | 編集 |
完全に風邪・・・。
来週休みだっつうのに、すごい頭痛。
治さなきゃ。
で、飯食って落ち着いたので、もらったバトンを。。。

1.今冷蔵庫に入ってるお酒の容量
ないです。
家で飲むことはないです。
一人だからね~。

2.好きな銘柄
ん~。
永昌源の林檎酒(リンチンチュウ)檸檬酒(ニンモンチュウ)
最近飲んでないけど、唯一自分で買って飲むと言ったらこれ。
引っ越したら誰か遊びに来て。そして一緒に飲みませう
あと、チャイナブルー、八海山。
ビール等は苦手。
甘党なので。

3.最近最後に飲んだ店
こないだオールしたとき、新橋で飲んだ。
“七厘や”となんだっけ、忘れちゃいました。。。

4.よく飲む、もしくは思い入れのある5杯
ここに2.で回答したことを書くべきだったのかしらん。
全部2.で回答したとおりナリ。

5.ジョッキを渡す5人
ブロガー、mixiの友人方、よろしく。
と言って受け取ってる形跡あまり見ないぞ?!
みんな頼むよ~(笑)
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2005年10月30日 (日) | 編集 |
やせている・太っている、というのは気になるポイントの一つだろう。
ワタシは男なので女の好みってのがもちろんあって、そういう男目線が女を駆り立てる一面もあるのかななどと思ったりする。

脂肪と言う名の服を着て 完全版
脂肪と言う名の服を着て 完全版


本作は、やせれば幸せになれると考えた太ったOLが主人公。
太った弱い女でないと安心できない彼氏やら、デブ・ブスを憎む同僚やらを含め、描写がしっかりしているので、引き込まれて一気に読んだ。
帯に書かれている「Diet or Die?」という言葉も印象的。

友人のブログで先に感想を読んでいたからか、同じ感想。
曰く、「出てくる登場人物のブス・デブや美人への憎しみも恐怖も、理解はできる。」
同感。コンプレックスがあると、そこをつつかれるのが怖かったり、うまくいってる人が疎ましかったり。

本作の中で心に残ったシーンを紹介したい。
やせた主人公が服を買いに行く。
店員にスマートだから服が似合うと言われ、“怒られなかった。それどころかほめられた。すごい、あたし”という主人公。
さらに、“あたしはもう「普通の人」なんだ。怯えることないんだ”と。
怯えて生きてきたがその原因がなくなり、“普通”になったと安堵する。
そんな描写に共感。

自分がコンプレックスだと思っていることについては、“普通だ”“人並みだ”というところに辿り着いて安心したいのだ。
でも実は何が“普通”で“人並み”か結局分かっていないから、いつまでも安心できない。
泥沼から抜け出せない。

主人公に対しエステの店員が言う。「心がデブだ」と。
そうなんだろう、きっと。


2005年10月29日 (土) | 編集 |
久々オールをした。
起きたら午後の3時4時。
もう何もする気になりませぬ。
ごろごろとしながらシャワー浴び、とりあえず外出。
取得できなかった夏休みに代わる秋休みin京都の宿を取る。
安めに取れて良かった。
今年の紅葉は遅れているとのことだから、見れないかも。
でも、いいや。やっとの休みだからゆっくりしてこよう。

その後は、前から調達したかったハンカチとか靴下とか細々したものを購入。
帰りにデパチカを通ると、誘惑の数々が
甘いものに目がないワタシ。女の子のよう。
好物のフィナンシェ、マドレーヌを買って帰る。うまうま。

オールした友人の一人は、ワタシのことを穏和だと思っていたそうだが、自ら短気であることをカミングアウト。
マイナスイメージを与えてしまったかも・・・orz
いらっとするときは誰でもあると思いますが、そのときの対応が激しいからなぁ。
職場以外ではほとんど出しませんが。
職場ではオジサン相手でもばっさり斬り捨てたり。。。
一応言ってることはこちらが正しいので、案件終了後にお土産もらっちゃったり・・・貢ぎ物?
それを部内で分けたら、「月、もっとキれて」って言われたり・・・
でも、やっぱこわいよね、気を付けます、ハイ。

話が前後しますが、オールどころかゆっくり友だちと話をするのも久しぶりで。
職場で話すのと友だちと話すのとではやはりだいぶ違うから、職場でどれだけ言葉を発していてもね。。。
仕事して本読んでブログ書いてだけだと、コミュニケーション能力が落ちます。
口語なのに書き物みたいなしゃべりっぷりで。
反語使っちゃったりしました、ハハ。
もともと早寝早起き体質で普段も12時前には寝たいワタシですが、オールしようと言われ付き合ったのは、久々に友だちとの会話を楽しめたからだなぁと振り返る。
多謝。


2005年10月24日 (月) | 編集 |
今日は危険なアネキのビデオを取り忘れたというだけで、オンエアに間に合うように帰宅。
今週は、自分で帰る時間を調整できそうだ。
と言っても毎日今日みたいに帰ってたら、仕事止まりますが。

危険なアネキを見て思ったこと。
正確には思い出したこと。
森山未來と山本未來がややこしい。
漢字だけなら、倖田來未も。
何でみんなして「來」の字を使うのか。

紛らわしいと言えば
水野美紀
水野真紀
酒井美紀
坂井真紀
なにげにみんな「紀」なんだ。
もうねぇ、誰が誰だか分かりませんよ?!


・・・


・・・


・・・


ちなみに水野美紀が一番好きです(←誰が誰だか分かってる)


2005年10月23日 (日) | 編集 |
屍鬼〈1〉
屍鬼〈1〉


久しぶりに貪るように読んだ本。
ジャンルは・・・ホラーミステリー?ミステリホラー?ミステリーハンター?ヒトシ君人形?(チガウ)

文庫で全5巻。
ある村で続く謎の死・・・衝撃的な真相。
序盤は人物描写が淡々と続く中、じわじわと村人が死に謎が深まる。
中盤以降、謎が明らかになるにつれ、展開がはやくなっていく。
先を読まずにいられない。
昼は仕事で読めないので、当然夜に読み、そして寝不足に(笑
本読みの本領発揮といったところで、文字を餌に生きているような感じだった。
旨かった。

※以下感想。ネタバレ含むので白文字に。読むときは反転させて下さい※

夏野と昭がやられてしまったのは残念。彼らはよく頑張っていたが、子供だけでは難しかったか。
敏夫との接点がもう少しあれば。
と言って彼らまで生きていてはやはりご都合主義的になってしまうのだろうか、仕方がない。
律子もよく頑張っていたのに取られてしまった。この子は可哀想だった。
敏夫、最後の逆転劇に欠かせない人物として良く描かれていたと思う。静心とのやりとりも丁寧に書いてあった。やはりアンチテーゼがないといけない。ご都合主義になっちゃうからね。みんながみんなハッピーってことはないのだから。
2回も「ご都合主義」って言ってしまった。くどいな。



2005年10月22日 (土) | 編集 |
友人からいただきましたバトン。
携帯で変換するときの、一番目の候補に出てくるものを並べてみる、というもの。

あ:会えるときに
い:家
う:うん
え:駅
お:同じ

か:から
き:来てるとか
く:くらいに
け:けど
こ:今度

さ:サポート
し:した
す:する
せ:センターに
そ:その後

た:たり。
ち:超
つ:つつ。
て:てか
と:と。

な:などで
に:にしつつ
ぬ:抜けて
ね:ねん
の:ので、

は:激しい
ひ:開いてみて
ふ:振り向かせる
へ:へこむ
ほ:放置

ま:前の。
み:見
む:むぅ
め:メール
も:も

や:やら、
ゆ:許す
よ:様子

ら:ライバル
り:旅行
る:るの。
れ:連敗
ろ:六

わ:我ながら
を:を
ん:んのよ


おもしろいっ!

ア行・・・会う場所を決めようとしているのか・・・?!
サ行・・・サポートした後どうなったのか気になるな。
ハ行・・・激しく放置されてへこんだ?・・・“開く”と“振り向かせる”が気になる。
ラ行・・・ライバルに六連敗。
おかしなストーリーだ(笑


みなさんもぜひっ!


2005年10月21日 (金) | 編集 |
疲労の蓄積により、ヘルニアのワタシは腰が痛い。
普段はなんともないのだけど。
疲れてくると、痛くなる。
ぅぅ。


2005年10月19日 (水) | 編集 |
どっぷり疲労し、摩耗し、磨り減り、癒されたい欲求がとてつもない。
ふと思い出し手に取った「ウラBTTB」。
久しぶりに聞いてみる。
収録されているのは、「energy flow」「put your hands up」「鉄道員」。
順に、リゲインのCM、ニュース23、映画「鉄道員(ぽっぽや)」で使われていた。
なんとなくゆったりした気持ちになれた・・・気がする。

ウラBTTB
ウラBTTB


「energy flow」以外の2曲はすでに弾ける。
「energy flow」は流行りすぎて当時弾く気にならなかった。
これが良くないところで、流行りものに乗り遅れる傾向にある。
流行りもの以外にも行動が遅いが。
けっこう損しがちだ。
最近は改善すべく努力しているつもりだが、冒頭述べたとおり空回り他いろいろあってしんどくなってきた。
偏頭痛と風邪も襲ってきたし。

話が脱線しすぎた。
ぼやきはこの辺にして。

こないだから「energy flow」の練習を始めた。
今年中には弾けるようになりたい。
マスターしたら「ウラBTTB」制覇。
ちょっと楽しみでもある。
誰に聴かそうか。
誰か聴いてくれるか。

ちなみに。
「BTTB」は、「Back To The Basic」の略です。


2005年10月17日 (月) | 編集 |
キャッシュフロー 101 (日本語版)
キャッシュフロー 101 (日本語版)


チコ屋さんにて「人生ゲームM&A」なるものを発見。
似たゲームを知っているなぁと思って調べたところ、なんとか辿り着いたのがこれ。
高いのですぐ買う気にはならないが、そもそも売り切れている模様。
それだけ人気があるのでしょう。
世相を反映しているといったところか。
こういうのは取っつきやすそうだし。

ちなみに子供向けまである↓

キャッシュフロー for キッズ (日本語版)
キャッシュフロー for キッズ (日本語版)


が、残念なことにこちらも売り切れの模様。
売り切れになっていると是非やってみたくなるのが人情・・・。


2005年10月15日 (土) | 編集 |
yuka_usagiさんから新たなバトンが。

Q1 次のメニューにどんな調味料をかけますか? 薬味は含みません。
・目玉焼き  →醤油、ソース。
・納豆    →醤油。
・餃子    →醤油。
・カレーライス→カレーってそのまま食べるもんじゃないの?
・ナポリタン →何もかけない。
・ピザ    →何もかけない。
・生キャベツ →生キャベツを食べることがない・・・が、かけるならドレッシングかな。
・トマト   →何もかけない。トマトは好物の一つです。食べやすく切ってそのまま食べます(※数年料理してないので、ここんとこそういうことをしていないけど)。
・サラダ   →ドレッシング。
・カキフライ →食べるならタルタルソース。でも実はあまり好きではない。
・メンチカツ →ソース。
・コロッケ  →ソース。
・天ぷら   →天ぷら用の(?)たれ。
・とんかつ  →ソース。
・ご飯    →白飯にかけるなら、ごま塩とか。あと、豚カツとか食べてるときにご飯の上にソースつけてみたりして食べるのもうまい。

Q2 周囲に意外だと驚かれる、好きな組み合わせは?
驚かれた記憶がない(あったかもしれないし、ひっそりと驚かれるようなことをやっていて知られずにいるだけかもしれないが)のでよく分からないけど、yuka_usagiさんと同様、白飯に牛乳は平気。
ちっさいときから、ご飯のときは牛乳ばかりだったので。
生まれる前から牛乳を欲していたようだし。
高校生のときは1日2本牛乳飲んでいて家計を圧迫(?)、節“牛乳”令が出された(笑)
そんなこんなで背は伸びた。骨密度も上々。

Q3 それが一般的なのだとは知っているが苦手な組み合わせは?
分からない。

Q4  バトンをまわしたい5名は誰ですか?
mixiの友人方、よろしく。


2005年10月12日 (水) | 編集 |
※ブログやってる人でないと、分かりづらいかもしれません。ご容赦。

ワタシの好きな眞鍋かをりブログを例に、トラックバックというものを考えてみる。

眞鍋のブログでおもしろ記事(以下、その特定のおもしろ記事を「眞鍋記事」とします)を発見。
それについて自分のブログで感想なりなんなりを書く。
その際、自ブログ内で眞鍋記事を引用しつつ、眞鍋記事そのものへのリンクをはる。
※眞鍋ブログそのものではなく、“記事”へのリンク。
そうすると、自ブログから眞鍋記事へのリンクはできるものの、眞鍋はリンクがはられたことを知らずにいる。
ファンとしては知ってほしいところだ。

さて、眞鍋記事を見ると、眞鍋記事そのもののURLと、トラックバックURLとがある。
上の方で、「記事へのリンク」と書いたが、これは、記事そのもののURLを使って行う。
次に、自記事を書くときに、トラックバック送信先を書く欄があるはずなので、そこにトラックバックURLを書く。
すると、眞鍋記事に、トラックバックした自記事が表示されるようになる。
また、その表示部分をクリックすると自記事へのリンクがはられている。
よって、眞鍋は、トラックバックされたことを知り、クリックするだけで自記事に飛んできてくれる!ということになる。
めでたしめでたし♪

まとめると、トラックバックを送信すると送信先記事から自記事へのリンクができあがることから、自記事でトラックバック送信先の記事へのリンクをはっておくことにより、結果的に相互リンクができあがることになる。



ところで、記事へのリンクははっていないのにトラックバックだけ送信するということをする方がいる。
これは何だろうと思っていたが、自記事に関連する記事へトラックバックを送信しておけば自記事の宣伝効果は得られるので、相互リンクを望んでいなくてもトラックバックを送信しているのだろうと結論付けた。
その応用編がアダルトサイトかと。
関連する・しないにかかわらず、手当たり次第にトラックバック送信。
うちにもたまに変なトラックバックがあって・・・見もせず削除。
見たら架空請求とかきそうでこわいし、でもたまに見たい誘惑に駆られたりもするので、なかなか手強い(笑)


2005年10月10日 (月) | 編集 |
第1回 エンタ!検定
http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/kentei/
友人のブログにて発見、ワタシもやってみた。
結果は以下の通り。


+++ 第1回 エンタ!検定 成績発表 +++

あなたの総合得点は60点  全国平均 60点
全国順位(10月10日 20時現在)
33397位(68219人中)
--ジャンル別得点表 ---------------
    0_________10__________20点
映画 ■■■■■■■■■■■■■■
テレビ■■■■■■■■■■■■■■■
音楽 ■■■■■■■■■■■■■
書籍 ■■■■■■■■
芸能 ■■■■■■■■■■
-------------------------

--講評---------------------
あなたは「エンタの凡人」
おつかれさまでした。分からない出題もままあったのではないでしょうか。「周りの話についていくのがツラい」と最近よく感じているようなら黄色信号です。ジャンル別にみると、「映画」「テレビ」「音楽」「芸能」は平均的に知っています。「書籍」にはあまり興味がないようです。
-------------------------
エンタ検定実施中!
http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/kentei/


本読みのはずなのに・・・書籍にはあまり興味がないとの講評にへこむ・・・orz
みなさんもやってみてねん。


2005年10月09日 (日) | 編集 |
1年ぶりくらいのボウリング。
しかも5ゲーム。
初めて5ゲームもやったけど、やってる最中に疲労感はなし(次の日に筋肉痛)。
波があって、ストライクとったり、ガーターだったり。
一緒に行った友人も波があるので、山あり谷あり、面白かった。

スコアはこんな感じ。
1ゲーム   81
2ゲーム  112
3ゲーム   84
4ゲーム  132
5ゲーム  137
計     546
アベレージ 109.2

一応アベレージ100超えて良かった。
1ゲーム目はもうダメかと思ったけど、後半盛り返したので、久しぶりだったから最初は調子が悪かっただけだろう。一安心。

行ったボウリング場は、ピンの着ぐるみがあって、女性は着ることができる。
で、着ると、ちょっとしたおみやげをもらえる。
一緒に行った女性陣は着ていて、発想が芸人のワタシとしては、おみやげは良いから着ぐるみを着るというオイシサを味わいたかった(笑


2005年10月08日 (土) | 編集 |
チョコレート・アンダーグラウンド
チョコレート・アンダーグラウンド


本屋でこの本を見つけたとき、甘党のワタシは読まなきゃいけない本だと使命感に燃えました(笑)

あらすじ:
チョコレート禁止法が発令され、多くの甘いお菓子が禁止される。
巷では甘いものの密売などが行われ、それを摘発・密告するものとの争いが繰り広げられる。
主人公はお菓子の好きな二人の少年。
彼らがチョコレート禁止法に対し立ち上がり、革命を起こす!
・・・というストーリー。

けっこう厚い本ですが、飽きさせず物語は進みます。
チョコレートバーみたいなお店も出てきたりして、あったら良いなぁと( ̄¬ ̄) ジュル・・・

装丁も文字の色も、何から何までチョコレート色なのもグッドです。
チョコ好きの心をよく知っています(笑
ご賞味あれ!


2005年10月06日 (木) | 編集 |
yuka_usagiさんからmixiで回っているという「17歳バトン」受けとりました。

1.17歳の頃、何していましたか?
高校生。うちは学ランではなくブレザー。yuka_usagiさんと同じく早生まれなので高3です。
受験勉強真っ盛りだったかな。

2.17歳の頃、何を考えていましたか?
今思うと何も考えていなかったのでは、と。
受験勉強していたので脳みそは使っていたのだろうけど、今の自分が思う「考えている」という概念(定義?)からすると、何も考えていなかったのでは、と。
あとは、人間関係で悩むことがあったので、人間不信的な感じになって悶々としていたかもしれませぬ・・・重いな。

3.17歳のイベントといえば?
某所にてモーニング娘のデビュー前イベントに行ったこと(?)・・・モーヲタではありません、念のため。
ちなみに、そのとき初期メンバーと握手しました(笑
あとは文化祭とか体育祭とか普通の高校生。

4.17歳で遣り残した事
いっぱいある。
ので、省略させてください。

5.17歳に戻ったら何をする~。
今でもそうですが、遊び慣れていないので、もちっと人並みに遊んでみたかった。
といって具体的なイメージはないですが。
高3のときは、かなり悲惨だった気がする。
できれば高2まで戻りたい(笑
そしたらだいぶ人生変わったハズ。

6.17歳に戻っていただきたい人
mixiの友人がた、お願いいたしますm(__)m


こういうの書いて振り返るとけっこう悲しくなる。
高2、高3がかなり人生のターニングポイント(っていうのかな)だったと思う。
で、悲しくなってしばらく沈んで戻ってこれないので、この辺で。


2005年10月04日 (火) | 編集 |
※深夜のテンションのときにお読みくださいませ※


最近DoAsのことしか書かなかったので、気分を変えて書いてみます。
最近思いついた&今まで聞いた変なこと。


えと、まず自分の専門分野から。
下請法っていう法律があります。
正式名称は下請代金支払遅延等防止法と言います。
例えば、完成品メーカーが、下請けの部品メーカーに対し、強気で無茶を言う場合があるとします。
いわゆる”下請けいじめ”ですが、そういうのをやめましょうねという趣旨で、完成品メーカーに色々な義務を課すという法律です。
法律というのは、その法律の中で使われる用語を定義するのですが、下請法では、部品メーカーの立場にある会社を”下請事業者”、完成品メーカーの立場にある会社を”親事業者”と定義しています。

親事業者・・・おやじぎょうしゃ・・・オヤジ業者・・・

オヤジて。
どんな業者だよ。
会社の中オヤジだけかよ。

なんでこんなネーミングにしたのかなぁ、立法者。
てか、立法担当の役人。
立法者なんて偉そうに呼ぶのもばかばかしい。
”委託業者”とかでいいじゃん。
なぞだ。


ハイ、次。
卓球少女愛ちゃん。
ポイントを取ったときのかけ声「さぁー!」だか「たぁー!」だかはあまりにも有名。

で。
このかけ声が「ドゥーン!」だったらどうしようって。
村上ショージのアレです。
スマッシュが決まった瞬間、「ドゥーン!」て。
愛ちゃんの声で想像してみると、それはそれで趣みたいなものがあるような。


最後。
コンビニにて。
声が聞こえました。
「どれにする?ムッシュ」と。
”ムッシュ??”と思って振り返ると、母親が3歳くらいの子供に向かってどのお菓子が良いか聞いている。
息子に向かって”ムッシュ”て。
どんなおうちだよ。


2005年10月02日 (日) | 編集 |
公式サイトで『新星堂 横浜ジョイナス店でDo As Infinity パネル展を開催!』との知らせを発見。
見て参りました。
写真撮りました。
心のアルバムにも焼き付けました。

全体像はこんな感じ。








写真やら何やらいっぱい展示があって、ファンとしては見応えたっぷりでした。
他にも写真撮ってる人多数。
この人達は仲間なんだと心の中でおもっとりました。


引き続き、展示品。
サイン色紙があって、これはショーケース割って持ち帰りたい一品でした。






どんどんいきましょう、次は写真など。


一緒に映りたい。


楽しそ~、混ざりたい。








やっぱきれいだよ、貴女は。VANちゃん。




伴都美子、跳ぶ。




路上のころから知っていたかった、応援したかった。




VANちゃんばっかり載せてますが、RYOさんのもTシャツとかもすべて、写真撮ってます、念のため。

最後にメッセージボード。
みんなの色々なメッセージ。
これは本人達に届けられるとか何とか。
泣くね、こりゃ。
泣くよ。
嬉しいもん、こんなことされたら。
で、二つあったので両方とも載せます。

一つ目。


二つ目。


近づく。


もっと近づく。




はい、ばっちり書いてきました。
読んでくれると良いな。



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